いよいよ松本伊代。川崎オスカーもついにMリーグ《SEGA SAMMY PHOENIX》入りか。初めてSEGAの本社へお招きを受けた。想像するに、2026−27のフェニックスメンバーの選考が始まったのだろうか。雀鬼・雀豪(いずれも自称)でならした高校時代。当時、もしプロ
情けなくて言葉もない。裸婦像撤去。心底、情けない。裸婦像撤去を叫ぶ人たちとは友だちにはなりたくない。ただ、それだけ。《岡山3》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990551130&owner_id=8666179初めての岡山神社。吉備津神社へ行くまでの時間がなく
ハレの国、岡山。リタイア後のセカンドライフは岡山で暮らすと言っていた同級生。結局、どうなっているのか。相変わらず報告がない
《岡山2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990535820&owner_id=8666179倉敷駅から徒歩1分
というよりJR倉
今年の夏秋は岡山にアートブームの予感。定期券を買って通うことにしようかな。←しない。5年前。牡蠣オコを食べにやってきて以来の表町。当時は新幹線改札口トランスポーテーション事件が発生した当日。禁酒番屋で勉強したあとに地元老舗ギャラリーへ伺った
『望』『熱望』『超熱望』…兵舎に届けられた特攻志願書。バカなのか。クソ大本営のクソ上官。自分が昭和19年に19歳ならば選択肢のない『否』と書き捨てて、参政党にいそうな頭の悪い上官とやらに殴られているんだろうな。考えるだけでも気持ち悪い。老兵は死
オールナイト万博
なんと羨ましい響き。開催中、あと2回ほど万博観覧が控えているけれど、こんなハプニングならもろ手を挙げて歓迎する。ところで、地下鉄が止まって東ゲート閉鎖となったなら、なぜ西ゲートへ移動させてバスのピストンを行わなかったの
川崎駅で待ち合わせをするときは《坂本九歌碑》がルーティン。初めて川崎を訪れる友人にも坂本九の功績を知ってもらえる機会にしている。川崎で生まれ、疎開後に地元・川崎小学校へ入校。中学校からは日大一貫校へ入学したので、公立中高での関わりは一切ない
令和7年に入って5回目の平塚市美術館。明日から平塚オスカーと名乗ってしまおうか。←名乗らない。原良介展は2度目となるが、それまでに都内ギャラリーで展開中のグループ展をコンプリートしているので、今年の夏=原良介脳になっている。大雨の美術館
三
恥ずかしげもなく福山雅治ファンであることを公言する。なんなら彼のLIVEを名古屋まで追いかけていた若かりしころ
長崎出身の彼が見事にやってくれた。令和に生まれた平和の唄
この曲を耳にして、かつて訪れた一本足鳥居と、その上方に位置する山
横浜高校順当に1回戦突破。プロ野球は1秒も観ないのに、高校野球はなぜかフルイニング付き合える
特にナイター。21時には寝てしまうけれど、甲子園のスタンドで観ていたい。それにしても昨夜のナイターは地獄のような中継だった。なにもかもが悪手。食べ
おいおい、ピストン赤沢。こどもの遣いか
しかしトランプマジックプレミアムのニュースが流れても株式相場はビクともせず、時間中にTOPIXは史上最高値を記録。そんなに強気でいいのかな
麻布台ヒルズ
果たして成功なのか失敗なのか。テナン
『NORIAKI HAYASHI VENUS』=第27回亀倉雄策賞=今日から行動形態が変わった。これまで炎天下のギャラリー巡りはペットボトルオンリーだったのに、ほんとうに珍しいことだけれど”お茶休憩”でカフェへと足が向く。余計な出費はすべてトランプのせいだ。カネ
鬼滅のお陰でシネコンを捨ててのミニシアター廻り。キラリと輝く佳作に出会う。これだから映画鑑賞はやめられない。←やめない。
映画レビュー058『カーテンコールの灯』★5.現実的には無理な選択。舞台を追い掛ければ追い掛けるほど、彼のトラウマが
建築ファンにとってはオモカドの中村拓志 vs ハラカドの平田晃久
神宮前交差点に対峙する東急プラザ2軒
新装オープンして3か月目にしてようやくのオモカド。さっそく、地下の小杉湯見学。入浴するつもりはなかったけれど、気になる入場料を聞いてみ
我が街・川崎で密かに開催されている世界なわとび選手権。ここ1週間、多くの国からやってきている選手団たちに出会っている。Welcome to JAPAN
自分が海外旅行に出掛けた時のことを常に想い、何か困っている外人さんには声を掛けている。インチキ英語
『出発の歌』が好きだった。川崎オスカー少年、8歳
シングルレコードが自宅にあったはずだから父親に買ってもらっていたのだろうか。自分自身が初めて買ったシングルは確か『母に捧げるバラード』だから10歳の頃。2枚目が『精霊流し』であることは内緒
先週土曜日。アートさんぽから帰宅すると近所からベース音が聴こえてきた。「おっ、どこかの坊主(←少年)がエントウィッスル目指してベースを始めたな」みたいな感覚で少し応援したい気持ちになる。ただ、ベース音は結構長く続き、近所間トラブルが心配とな
来年の4月にオランダ行きが決まったという先生に残念な告知。過去、クレラーミュラーに行ったことはあるが、歳月を経てアートをより深く鑑賞するようになったからと、再訪を企ているとの談。
「来年の春には上野にいるはずですよ。カフェテラス
」
暑くても寒くても銀座へやってくればARTさんぽ
銀座一等地のショッピングセンターが経営戦略失敗であえなく沈没。11月30日限りでその名を溶かす「東急プラザ銀座」は、いまは香港のもの。果たして経営継続としても客を呼べるのか。すでにレストラン以外
ノーブランドおやじ・川崎オスカーにティファニーから招待状(自称)が届く
6丁目に新設された《ティファニー銀座》
なにかある
設計は青木淳。彼に関しては前日「リスペクトすべき建築家日本人10傑」に浮かび上がったばかり。丹下健三の名
先週の飲み会でライフベスト映画の話題になった。問うてくれた友人たちは、川崎オスカーが「映画館が教室だった」ことを知っている。なるほど、そういえば友人たちの好きな映画を知らなかった。出てきた作品は3つ。もっと、ほかの人にも訊ねておけばよかった
没後135年という中途半端な境目を記念して、日本に次々とゴッホがやってくる。すでに大阪に到着したゴッホ美術館は、9月になれば上野・都美。同じく9月に神戸に上陸するクレラーミュラーのカフェテラス
こちらは福島への巡回を経て、来年5月に極めて残念
快晴、日本晴れ
子どもたちが夏休みであっても、インバウンド人気が箱根を席捲していても、バースデーアニバーサリーに指定されていたこの日は、子どもたちも中国人たちも箱根入りを敬遠して、VIPの来館に備えてくれていた。『軌跡のきらめき〜神秘の光彩
有権者になって初めてのこと。開票速報をスルーして居酒屋でグダグダと思い出話。その喧騒の中でも、我が国の将来が気になる奥さん方は、ビールジョッキ片手にスマホを開いてため息をつく。運のいいことに、それほど大きな負け戦とはならなかった自民党。今回
いよいよ松本伊代
明日投開票の参議院選挙。某事務所から入った最終情報によると『与党で50』をミニマムとしていた自公政権の目標だが、議席獲得はなんと予想外の【37議席】(自民+公明)となった。和歌山のように無所属の”隠れ自民党”が、慌てて公
関東の若者相手に万博PR
入場人員1200万人の内、箱根の山を越えて夢洲へやってきたのはわずか15%という状況。講演が終わると、ありがたいことに笑顔で若者たちが集まってきて、次々に言葉を交わす。「いくつもりでしたけど、愉しみ方がよくわかりました
いよいよミャクミャクが我が家にやってきた
《ミャクミャク7》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990334765&owner_id=8666179この日の来場客は98,000人
つまり、そのうちの1人
《夜の地球 Earth at Night》予約不要。行列なしのパビリ
学会生まれの同級生や後輩からFコールやF-LINEが掛かってくる。久しぶりのこと。彼女たちはおいらが自民党員であることを知っているのに、それでもF取りしてくるのだから公明党の苦戦は自民党のそれよりも大きいようだ。特に神奈川県は絶対安泰だったはずの女
ミャクミャクが折り返し点を迎えた。残りわずか3か月。わずか3か月後に、あれだけの美しい建物がほぼ取り払われていく。経験することとしないことの《経験格差》。この感動を知らないまま過ぎ去っていくのは、自分の誕生日にお祝いをしないぐらいに寂しいもの
大好きだからこそ愚痴になる。テレビ観戦のくせに
エディ・ジョーンズの采配をこのまま任せていいものなのか。前回のWC以降、チームが衰退していたウェールズに逃げ切り勝ちを許し、そろそろHC交代論が本格化しそうな雰囲気。森喜朗が生きていれば、とっ