ミャクミャクが大成功に終わり(当社比)、横浜では早くもトゥンクトゥンクにフォーカスが移っている
気持ち悪さが足りてないのでミャクミャク並みの人気は得られないけれど、せっかく宇宙からやってきてくれたので、神奈川県民として堂々と応援しよう
開幕から『null2』には入ることをあきらめていたのはなぜだろう。落合教授が丹下健三氏のことを「たんげ、たんげ」と呼び捨てにする生意気さに呆れていたからだろうか。いつか、巡り巡って川崎の街にやってきてくれたら、入ってあげてもいい。(←入りたい)
高市早苗から電話が入った。候補者の中で一番嫌いな人…留守電で良かった。もう投票は終えているし。イエデンの番号がばれている
《ミャクミャク13》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990795079&owner_id=866617入場者数記録が2週間を残して抜か
大阪メトロ中央線の車内放送が笑いを誘う。『次はいよいよ夢洲です』コブクロの楽曲が車内に流れ、あと5分後にいざなわれる夢の島への高揚感を煽る。トートバッグにミャクミャクをぶら下げてリピーターをアピールするベテランたち。(←含む川オス)その一方
内藤廣を求めて軽井沢
承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990507011&owner_id=8666179いわさきちひろ→トットちゃんの流れから決まった内藤廣設計。今年7月にオープンしたばかりの《黒柳徹子ミュージアム》
『あんぱん』が見事な最終回を続けて
自民党、秋のルーティン《総裁選》
投票用紙が送られてきたので早速の選挙参加。どうせ小泉進次郎が勝利して新総裁に選ばれるのだけれど、今年もまた小泉の文字を書くことができずに、誇りを持って死に票に投じてみた。自民党のアンパンマン・林芳正。
前と後とのルーティン。大沼のうなぎは久しぶり。30分の焼き待ちでごはん少なめ。次回は違ううなぎ屋にチャレンジしてみよう。世界陸上が終わった。自分にとっては34年ぶりの生観戦ができたことに喜びを感じている。国立競技場には差別なく海外選手を応援する
国勢調査完了
5年に1度だから記憶にないけど、前回も真面目にやっただろうか。そもそも日本人1億2310万人余、みんな真面目にやっているのだろうか。忙中閑あり。さて、どこへ行こう![]()
アートレビュー『9つのプロフィール 1935-2025』発動中の《
暑さが終わり、寒さがやってくる
今年は小さな秋が見つけられるだろうか
昭和に心地よかった四季が令和でも残っていてほしい。承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990723666&owner_id=8666179『Lost Time』(Fiona Tan)フィオナ・タンが作った
ザハ・ハディドの遺作であるはずだった国立競技場。様々な政治的思惑で隈研吾作品にとって代わられたが、その経緯を巡っては著名建築家の多くが異を唱えて今に至る。有森会長の涙は、ふたたび閉会式で観ることができるのだろうか。ガブちゃんとの一件は黒歴史
拝金政治家が主催する『講演会』という名の資金集めパーティーに参加。クソくだらない講演と1人前5,000円程度のプレフィクスディナー。参加費1人20,000円は、石破総理がみんなに配るはずの20,000円から充てようと思ってたのに、やっぱりウソをつかれてしまう
世界陸上のお陰でいつもより15分ほど寝る時間が遅い
わずか15分、されど15分。クライマックスの決勝シーンは録画しておいてあさイチで再生。ナマ織田裕二が聴けないのは残念だけれど、ストイックに頑張っている陸上選手をリスペクトしながら応援すること
GOLDに関するニュースが増えてきた。日経新聞の社説まで《金の高騰》を伝えている。GOLDの高騰は世情不安であり、世界の複合リスクへの警鐘。そしてそれを持つものにとっては、換金時の所得税から逃げられなくなってきていること。年間50万円の収益が非課税の
女子マラソン。世界陸上は落ち着いて見られるな、と違和感を抱いていたが、答えは簡単だった。増田明美がいない。ついでにいえば、織田裕二もいない、とても落ち着いた朝。二画面では軽井沢と札幌の女子たちが楽しそうにおはじきに興じている。昨日からは大学
シルバーウィークが始まった。テレビではお尻フリフリ競歩とカーリングの中継をザッピング。ロコの衰退が顕著となり藤沢さんの表情を見ると泣けてくる。←泣かない。片やフォルティウスのスキップさんが強そうでカッコいい。とはいえ、実はおいらは軽井沢ファ
生活のほとんどが美術館通いとなっているThis week
ホテルオークラ周辺のミュージアムトライアングル
こんな素敵なデートコースを若者たちに教えてあげたい。『巨匠ハインツ・ヴェルナーの描いた物語』(泉屋博古館)住友の名品収蔵庫は人生2度
猛暑シーズンがようやく終わりを告げて35℃を下回り秋の気配
川崎にはトンポも飛び始めた。アートバカ(自称)としては今週から24時間アート縛りウィークがスタートする。メインイベントは2年前からスタートしたTOKYO GENDAI
ひょんなことからVI
阪神優勝に万博の大盛況。今年は関西ムード満載の年だったということか。これでお奈良県人・高市早苗が勝ったら、遷都も近い。エスカレーター右乗りが法令化されるとか、されないとか。←されない。自民党員の切れ端。なので、総裁選がフルスペックになれば投
伊東市からやってきた客人。開口一番、
「申し訳ない」と頭を下げた。どうやら地元では、外地に対してかなり肩身の狭い思いをしているらしい。
「いやいや、とても楽しいですよ。1年に1人以上はどこかに楽しい人が現われますよね」と、肩を叩いて
あさイチプレミアムトーク《妹島和世》
嬉しいことに紹介された建築物はパーフェクト。各地の tripenart での想い出が蘇える
良かったことは日立駅のコンペを勝ち抜いてくれたこと。山本某氏に日立駅は似合わない。良くなかったことは高松に新装
日本経済新聞『私の履歴書』
令和7年。1月はあれだったけれど、2月・一条ゆかり、3月尾身コロナ茂、4月が平井SONY一夫。5月・キリンHD磯崎功典、6月早川書房社長、7月魚谷正彦資生堂と、なかなか読み応えのある1か月連載を繰り返していたのに、8月に登
ドルが情けないからゴールドがどんどんと上がっていく
これに消費税を加えて売値はグラム18,500円。もろちん最高値。なので消費税減税に真っ向から反対する![]()
アートレビュー上野。カレーの市民たちが直射日光を浴びてかなりつらい姿をさらし
公文と書いて「くもん」なら学習塾。スタッフにはボッチャ日本一の人がいることで有名だ。公文と書いて「こうぶん」なら近代美術館のお隣。国立公文書館
昭和から平成になった時、そして平成から令和になった時。時代の分岐に訪れているが、今回は敗戦80
日本の右傾化が現実となった参院選。これまで選挙に無関心だった人の中から、短絡的思考の偏りで湧き出てきた仇花。瞬間のブームで終わることを願いたい。
アートレビュー悲劇的な敗戦から80年。戦争を知らない子どもたちのために、ひっそりとひっそり
シネコンに観たい映画が掛からない。こんな時は微かに残る2本立て名画座巡り。いま、どれだけの2本立て名画座が残っているだろう。目黒シネマ、早稲田松竹、キネカ大森、あとはかつての名画座の雄・文芸坐。むむむっ、これぐらいしか思いつかない。名画をみた
高校時代に初めて訪れた倉敷。美観地区という名の通りの美しさに気がついたのは、大学生になってからのこと。それからどのぐらい通ったことだろう。倉敷駅前にチボリがあった時代も懐かしい。《岡山5》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990587328&owner
映画の鑑賞本数がめっきりと減った。自分の人生にあっては《映画館が学校》であったから、このところ登校拒否児童になってしまったと云える。登校拒否の理由のひとつ。どこの教室に行っても鬼だらけ。
映画レビュー063『ライフ・イズ・ビューティフル』
2021年10月。《どう考えても赤字》の評判でスタートしたヘンテコ競輪PIST6が、この9月をもってようやく終焉する。公式発表では「令和8年3月まで休止」だけれど、そのまま廃止がおおかたの見立て
改装新設された千葉ドーム競輪場。観戦したのは2回。1回
このところ我が家の食卓に並ぶデザートが桃か梨
桃は岡山の名残りだけれど、梨は残暑伺いで届けられた頂き物。これが2人から連続して梨。川崎オスカーとしては中元歳暮にこだわらず、メロンがいい。《岡山4》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990
母校(自称)に出向きハチ公の飼い主リチャード・ギアにご挨拶
暑すぎて安田講堂にたどり着けず。駒場のキャンパスでいまさら、自分自身は「暑い
」の感覚がかなり疎いことに気がついた。どうやら40℃までは耐えられるようだ。東大生なら知らないも