「とてもステキでしたよ…」正直驚いた。怒られることはあっても、褒められはしないだろう。そう覚悟して臨んだ大向う
多くの人が実は期待していた回帰だった。
『義経千本桜』(国立劇場)★5.15か月ぶりの歌舞伎鑑賞。背中を押したのは8
コウペンちゃんの星月夜
天神の街を闊歩していたらPARCOに気になるポスター。『コウペンちゃん花丸まんてん星展』
何でもポジティブに肯定する前向きな皇帝ペンギン《コウペンちゃん》。おいらも1つ、2つのLINEスタンプを使っている。その原画
やっぱりやってくれた、ぼくらの小室圭
ネット側のカスたちは、自分の劣等感をジェラシーに、情けないやっかみをつぶやいているけれど、3度目の挑戦で司法試験に合格したKくんに、もろ手を挙げて功績を称えたい。大したものだ。8月にMET行った時に、日本
今国会が始まってから朝刊をにぎわす『統一教会』と『五輪汚職』の2大事案。さらに今日は、伊藤詩織女史の控訴審で正義の法が裁かれた。安倍ちゃんが存命であれば、確実に闇に埋もれていた案件であるのだから、彼をやっつけた容疑者には「でかした」の言葉と
ヴィンセントへのスープ。『環境団体』という存在の低能さだけを、ますますクローズアップさせる効果しかないというのに、どうしてこんな行動をするのだろうか。グレタちゃんの存在に、ちっとも共感を感じないのは、このような背景が災いとなっている。先生に
完全に閉鎖的だったハンセン病療養施設の島・大島。2010年にスタートした瀬戸内国際芸術祭を機会に「多くの方が大島を訪ね、記録・記憶を伝えること」という入所者の希望に沿ったプロジェクトを進行させた。ハンセン病に対する間違った知識、或いは明治時代に
132『小さな恋のメロディ』★5.どうしてもこの映画を観たくなった理由。8月、ビーコン駅からDia:Beacon へ向かう道すがら、ゲリラ的な豪雨に遭い雨宿りをした楡の木陰
頼りない夏の木の葉は豪雨を受け止めるにはいささか頼りなく、美術館にはずぶ濡れ
《香川2-2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1983469861&owner_id=8666179高松紀行最終日。ウナギ犬を宅急便で送り、手元にリュックだけを残して身軽なまま高松市内を闊歩する。まだ訪れていない建築物巡り
《船の体育館》ホテルから歩くこと20分
1月以来9か月ぶりに植木屋が入り庭木の剪定
ランチ休憩を除いて7時間、職人さんの1人仕事。時に脚立に立ち誇り、俯瞰しながらの丁寧な仕事ぶり。見事なものである。おいらの髪の毛よりは成長は遅いけれど、それでも鬱蒼としていた庭に陽光が射す。庭の
ステージの達郎から繰り返し、繰り返し「アラ古稀」「3年振り」のワードが発せられる。今夏から勝手にスタートした小椋佳、小田和正、高橋真梨子と続いた《高齢者シンガーLIVEロード》は、いよいよフィナーレ。神奈川県民ホールに山下達郎を迎えることになっ
自分が初めてハンセン病の存在を知ったのが、小学6年生のとき、見るともなくテレビに映る壮大な映画を見ていた時。1974年にテレビ放映された映画『ベンハー』。キリストの奇跡によってハンセン病を治していく。大した記憶はないが、大人になってから午前十時
晩年のゴッホが描いた夕焼けのような羽田空港を飛び出して、今年100度目となる四国へとたどり着く
素泊まりでお安い温泉ホテルへチェックイン。1泊0食5,000円
夕に朝に大きな温泉に入れて、ふとんの上で眠れればそれでいい。大枚1,000円札を5枚、フ
高橋真梨子。1949年3月生まれ。長老・小田和正が1947年生まれなので、2歳年下の73歳なう。彼女からの「もうツアーをやめる
」という引退宣言を耳に挟み、人生初で最後となる高橋真梨子LIVEに参戦した
『our Days -Last Date-』(東京国際フォーラ
昇天した円楽の追悼番組が続いている。アーカイブたんまり、日本テレビの独壇場。テレビ東京『ニッポン行きたい人応援団』で遠慮気味に「三遊亭円楽さん、直々稽古ありがとう」と記載があるけど、果たしてどこまでの魅力を見せられるだろう。落語会統一に向け
瀬戸内はベネッセのお陰さま、そして天王洲は寺田倉庫のお陰さま。こんな感じで、アートを通じた街おこしが成功しているメセナ活動。いよいよ来年には、文化庁が大規模予算を投入して、日本各地にこのようなアートの街つくりが実施されていく。公的資金の投入
録画中のドラマ『階段下のゴッホ』がなかなか興味深い。前回、話題になったゴッホの作品《ローヌ川の星月夜》
なるほど、とても勉強になった。またオルセーへと観に行きたい
現在のどこかの漫画雑誌で連載中の『ブルーピリオド』
天王洲で開
ガイアシンフォニーというワードを初めて聞いたのが、30年も前にさかのぼるスーパービジネスマン時代の精鋭グループ(自称)の先輩から。リーダー格の先輩が「ガイア」に嵌り、その後、トップスリーが洗脳されていく。
「オスカー君(←おいら)も映画
安倍ちゃんの国葬招待状は来なかったけど、円楽さんをしのぶ会には声を掛けていただいた。談志が死んだ時もそうだったけど、落語家の追悼は笑い飛ばす。但し、上品に。江戸紫のネクタイを締めて行けば、きっとどこかのテレビがインタビューに掴まえてくれるだ
北からミサイルが舞い上がり岸田政権1周年を祝っていた。朝のテレビは、あのテレビ東京までもがJアラートを流し、戦争を知らないおじさん(←おいら)さえ「あぁ、空襲警報ってこんな感じなのかな」と、発射20分が経ってもなお『青森の人、逃げなさい』と絶叫
ようやく史上最低(←9回しか見てないくせに)の『ちむちむどんどん』が終わり、新作がテイクオフ
いつものようにガキ時代からの1週間は耐えがたきを耐えないといけないが、成長したらしたでヒロインは『正直不動産』の女子じゃんね。2回連続で途中撤退
登米市に続き、南三陸にも隈さん建築が現われた
日本全国隈さん計画が進行中。震災遺構の中では未踏の南三陸。きっといつか訪ねよう
子どもの頃にお世話になった叔父さんが夏に亡くなり、納骨を終えたと連絡をいただいた。コロナくんはこんな絆まで
楽太郎が旅立った。もっとやりたいことがたくさんあっただろうに。《園楽》の名はこれで留め名になるだろう。ご子息の一太郎は声優業に忙しく、とても聞けた高座じゃない。ここ1年の間に《圓生》を争った噺家、円丈・圓窓・円楽が相次いで亡くなって《圓生》
自分を他者のために役立てる。ぐるなびの創業者である滝久雄氏は、これを「貢献心」とし、誰にでもある《本能》と主張した。昨夜、東海道線に乗っていたら杖をついた老爺と、帯同する老女が乗ってきた。すぐさま反応して席を譲ってみたけれど、両隣の座客はス
駄菓子屋と聞いて思い浮かぶのが高校時代。部活帰りに寄っていた”ばっちゃ”は、後継者もなく「買い食い禁止」などという、誰が言い出したのか、クソのようなルールのお陰で、令和とともに廃店になってしまっている。7年前に母校で《35年ぶりの同期会プロム
毎朝のルーティン。読売新聞→神奈川新聞→日本経済新聞の通読。安倍ちゃん国葬礼讃にあふれる右寄りの記事を拝読し、次に酷葬の酷評がこぼれ出る左に舵をとり、ようやく日経新聞でバランスを整える。さすがに産経新聞と朝日新聞は読むつもりはない。双方がま
ヒマだ。国葬でも行くか
(←行かない
)《広島3》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1983265906&owner_id=8666179人生初の呉市。離島から本土へ戻って、呉市立美術館
『美術館通り』と称されるミュージアムマイルが予想以上に素晴らし
いつまでトイレの温風ハンドクリーナーが使えないのか。コロナくんとは何の関係もないのに、ほとんどが役立たず。ハンカチを持ち歩かない男子としては、つらい日々が続く。ついでに御朱印の書き置き。これもコロナくんを理由により、直書きをやめている寺社が
『ニューヨークへ行きたいか〜
』(←行きたい)福留が引退するからとの連絡を受けて、ナゴヤドームへ行ってきた。いつぞやの桑田佳祐ライブ以来、2回目。バンテリンになってからは初見参。自分にとっての福留を語るには、一体、どれほどの時間が必要か
147円を目指そうかというベクトルに、見事にびっくり水を差したドル売り介入
タイミングとしては絶好だったと感じている。民主党(笑)時代に円買い介入のタイミングを失って、ドル円75円という海外旅行ウェルカム状態を生み出したことを考えれば、145円と
1、1、2、3、5、8、13、21、34、55、□さて、□に入る数字は?Fibonacci数列。絶対的文系のおいら(←川オス)が、なぜキャプションに記載された Fibonacci に反応できたのか。スーパー金融マンだと、株式取引の判断に Fibonacci 数列を使うことがある![]()