『ドービニーの庭』ひろしま美術館にやってくると、マスターピースの前に立ち、消されてしまった黒猫を凝視する。これがルーティン
やがて、まだスイス・バーゼルに行くことのできない自分に後悔が漂っていく。オープン前に到着して一番乗り。アートの旅
『土曜日の祝日って、野党第一党のくせに存在意義のない立憲民主党に似ている』(川オス談)
日経新聞が選ぶ《光の海に浮かぶ宝石箱〜夜景が美しい観覧車ランキング》東日本
《よみうりランド遊園地》(東京都稲城市+川崎市)
新型の
なぜか自分の周りに Duolingo 旋風が吹き荒れている
税理士の先生から「あんたはまだやってないの?」と推奨されたのを手始めに、気が付くとワイフさんがリビングで、聞き取れない英会話をスマホに向けて叫んでいる。昨夜の飲み会では、すでにダイヤモ
能登半島から江ノ島へ、ことばを紡ぐ語り部がやってきた。『珠洲の話をしようよ。江ノ島で〜民話編』(江ノ島サムエル・コッキング苑)すでに告知即満席状態だったけれど、キャンセル待ちは神様の思し召し。開催前日にインビテーションがやってきた。改札口で
2週間前、常勝・帝京に早稲田が大勝したニュースすら、誰も気がつかないスポーツ面のすみっコぐらし。吾郎丸のルーティンが日本中を席捲していたあの時代は、もはや過去の遺物。第一次大学ラグビーブームが起きた時も、或いは第二次大学ラグビーブームが起き
《香川3》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988791595&owner_id=8666179神奈川県、香川県、大分県。これがマイベストプレフィクチャー
早朝の高松築港。通勤するオピーとの再会を喜び、島で待つおなご先生のために高速船へと乗り込んだ。すでに4
新作初日。そしてエンディングを迎えて渾身の拍手とサイレントブラボー。『線引き〜死者に囲まれる夜〜』(ワンツー・ワークス)★5.古城十忍のオリジナル脚本
久しぶりの赤坂RED/THEATRE
前作同様、初日最前列。ほんとうに良くできている。これだ
ヴォーリズ設計の名建築《山の上ホテル》
寅の翼で潤った明治大学が手を差し伸べてくれた。古くなれば即座に壊す日本の悪習。しかし、希望という名の光が射してきた。OBのひとりとして、とても誇らしい。ここでいうOBが『OSCAR Big-mouth』のことだと
万博よりも瀬戸芸。香川の100人ぐらいの皆さんに、
「来年の4月18日から始まるイベントは?」と聞いたら、
「ばんぱくぅ〜」という哀しい答え。(←事実)そうじゃない。2025年。万博も行くけれど、メインは瀬戸内国際芸術祭
そういえば、
諸般の事情で、高松市の観光大使が空席になるとのうわさが駆け巡り、あわてて駆けつけて立候補。今年5回目の高松遠征
ほとんど目的もなくやってきてしまったから、ランチもノープランのアドリブ。港を徘徊していたら見つけた《海鮮食堂》
骨だらけ
美術館。行ったばかりでもまた行きたくなる場所。日本のみならず世界中に、そこかしこに見つけてきた。日帰り。箱根に行きながら、温泉にも入らず降りてきた。駅伝選手は温泉に浸かっているのだろうか
承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988742304&
It's rainning again.好きな国の一つ、アメリカ。これからもまだまだ行きたい州がある。アメリカの人たちが決めたこと。仕方がない。
映画レビュー089『まる』★5.円相。古くは仙�僂�ら、そして元永定正。鑑賞するたびに「こんなもの、俺でも描ける」
困ったものだ、トランプ
トランプファンの友人がもしいるなら、それまで嫌いになってしまいそう。だから、トランプが好きだとは、ぼくの前で言わずにいて欲しい。やがて、彼は大統領になり、いつかアサシネーションの時がやってくる。
アートレビ
晴れの特異日11月3日。先週までは雨予報だったようだけれど、当たり前のように日本晴れ
3か月前に企画した《DIC美術館スケッチツアー》
奇跡的な展開だった。8月8日に恒例となった同期クラブ女子会の開催が決定し、即時にレストランを予約。8月26日
《滋賀3》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988705555&owner_id=8666179《建部神社》全国一之宮。詳しくを調べてはいないが、おそらく50柱程度は参拝を果たしている。パーフェクトまではまだ遠い。目標の場所があるということは大切な意味がある。一之
同級生の日本画家が立体に特化しての初個展
ただでさえ忙しい先生なのに、手数のかかる立体作品が20作品。今回は公開前に小さなカタログを作り、インビテーションに付録されていた。ワイフさんにカタログを見せて「どれが欲しい」と問うたところ名刀村正
良かった(^^)/やっと終わった
これでしばらくは見ないで済みそうだ
《滋賀2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988639108&owner_id=8666179米原。自分にとっては通過駅のひとつであり、雪が降るたびに新幹線を停める鬼門。長浜や彦根には城
建物三昧。神宮の杜をビジネスライクに破壊してしまう連中には、ちっとも理解できない行動だけど、美しいものを目の当たりにすることで得られる至福は食欲をも凌駕する
ライト(1867-1959)の薫陶を受けた遠藤新(1889-1951)の旧甲子園ホテルの感動を
思っていたよりも与党が負けなかった。中途半端な過半数割れは、非公認メンバーや国民民主党を取り込んで自公+αで体制維持。この思惑が株価爆上げという相場につながった。極めて残念なのは安倍晋三残党の生き残り。二階のバカ息子をやっつけた功績は立派だ
開票速報を30分後に控え準備万端。週刊文春の衆院選特集号を手許に置き、赤ペンを右手。10月31日号が発売されてからの赤旗砲で、自民党にさらなる打撃。文春予想がどれほど外れるのか、ワクワクしながらチェックしていく。これが衆院選のルーティンワーク。今
ビッグメゾンのアートギャラリー
展覧会の内容がメイントリガーになるけれど、ハイソな気持ちになるし、何といってもフリーで且つ、空いている。こんなカルチャーが銀座や表参道に点在。エルメス、ヴィトン、プラダ、そしてシャネル
『日常の再魔
大谷さんがエンジェルスのままだったら1か月前に終わっていたのに
困ったものだ![]()
映画レビュー081『パリ、ところどころ』★5.原題は”Paris vu par...”→翻訳すると「...から観たパリ」4月に訪れた巴里の想い出が蘇ってきた。もはやルーティ
あ〜あ、赤旗砲の一撃で石破陥落。終わったな。先ほど、応援する代議士の事務所へ顔を出したら、まるでお通夜。裏金の代わりに香典をお持ちしたい
お通夜と言えば、高階先生が鬼籍に入られた。92歳の大往生
おいらが美術というものを知ってから、日
ベルギー大 tripenart 最終回
思い出したことがある。アキ・カリウマスキだったか、ミミ・ネイナだったか。キャストはもとより、タイトルの一文字も浮かんでこないし、これを国内の映画館で観た記憶でさえ覚束ない。モノクロのシーンに現れたのが、世界
大好きな期日前投票に行ってきた
小選挙区はお世話になっている老練代議士、比例区は久しぶりなのだよしひこ。投票所には若いカップルも足を運んでいた。とても良い情景。笠松将をはじめ、テレビニュースに出てくる「選挙行かな〜い
」の脳タリン
今年、一度も歯牙にもかけなかった滋賀県に初見参
丹下健三らしからぬ、威風堂々としたタワーホテル。内装に見どころを探してみたけれど、どこへ向かってもビジネスライク。オフィシャルタイムにつき、エピソードゼロ。びわ湖沿岸に立ち『跳んで埼玉2』
秋の引きこもり
ニュースやドラマやドキュメンタリーの録画を日がな一日。チャンネルを確認するとほとんどがNHK
歳を上手に重ねてきた証左かな。ヒマに飽かして菊花賞に有り金勝負
言うまでもなく本線大当たり
家でも買うか。←買わな
「デブはいいわね」がこのニュースの第一声だった。100�圓△辰紳僚鼎�2か月の漂流で50�圓砲覆辰燭韻譴鼻⊇�かったのは皮下脂肪のお陰。そんな目でおいらを見るワイフさん
そういえば、ベルギー行って2�堊蕕擦撞△辰討�たのに、すでに元通り。日
《岡山2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988595020&owner_id=8666179岡山に上陸してみたものの今回は下半身部分だけ。瀬戸大橋をはじめ本四連絡橋を渡るたびに橋本龍太郎のテッカテカの顔が浮かんでくる。選挙で負けて「チッキショー
」と素直
日ハムの勝利を願い新庄八幡宮へ遠征。頭を垂れて勝利祈願
時間とカネを持て余して旅打ち気分
今年は正月以来の岡山
児島競艇。24ある競艇場のうち、これで22場踏破。残る2つは来年来場できるはず。瀬戸内の多島美を眺めながらレースを楽しむこ