気がつけば、舞台が三重県だった日曜劇場『下剋上』
雑な展開だからいつもなら途中退場だけれど、黒木華+鈴木亮平の魅力には敵わない。これまでの勤労に感謝して、撮りだめしておいた4〜6話を今日イッキミ。これで追いついた。三重県代表には、今回修
熱田神宮境内でタイ人女子に撮っていただいた集合写真
まるでタラ―トロットファイ・ラチャダーのようにカラフルに仕上がった。
承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986388700&owner_id=8666179起床時間は6時前。還暦連中にとっては微塵の苦
川崎オスカー『100の奇跡』のうちの1つ。中学時代同級生男女七人の仲間たち。すでに実家に住む者はおいらだけとなり、男性陣は仕事を理由に実家を離れ、女性陣も嫁ぎ先へと離れていった。監督が北海道遠征から帰京したのを切っ掛けに、三重でマイホーム増築
万博大賛成派
2025年は瀬戸内国際芸術祭の開催年でもあり、万博とのコラボレーションを瀬戸内界隈でも検討されているらしい。大阪から中国四国地方へのアートコラボ。ワクワクでしかない。東京オリンピック賛成派=大阪万博賛成派。そして、逆もまた真な
奥能登国際芸術祭、たくさんの人たちとの出会い。一期一会。3年後に再訪できるとするなら、このページを振り返ってから訪れよう。mixiが続いていることを前提に
《奥能登9》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986348443&owner_id=8666179『回遊の
雲海に浮かび上がる冠雪富士山。そういえば、旅のほとんどは空路使い
一体、いつ以来になるのか久しぶりに下りの山陽新幹線に乗ってみたら、車掌さんからのプチガイドがアナウンスされている。スタートは新関門トンネルで、関門海峡の長さや深さ、そして
《九州芸文館》日本全国クマさん計画のひとつ。新幹線がホームについても誰も降りず、誰も乗ることのない幽霊のような駅・築後船小屋。調べてみたら一日の平均利用客800人。末期の益田競馬場か。作ってしまったものは仕方がない。クマさんもすごい場所にすご
11月は勝手にうなぎ月間。キリストと13人の使徒たちも、うなぎが最後の晩餐。蒲焼きではないけれど。揺るぎないマイうなぎBEST1《大沼》
今日も特上+ご飯少な目
いつの日か、これを超える日が来るまで『うなぎが喰いたくなったら川崎』を徹底する
ドラマ制作発表から11月11日が待ち遠しかった。そして、ようやく今日今夜。いつもなら21時には床に入るおいらが、2時間の夜更かし宣言。我が家の家宝、平尾誠二氏のサインボール。同志社の強さを恐れ、神戸製鋼の鉄壁さに呆れていた初期ラグビーファン時代。
世界遺産征服
今年になって6度目の九州入り
もはや佐賀県はもう行き尽くした。(と、ピリオドを打ってみたが来秋の訪佐がもう決定した
)《志賀神社》佐賀神社と間違えた
調べてみると佐賀神社は佐嘉神社とあり、もっと佐賀駅至近。ま
大谷選手のグローブ寄付と岸田総理の賃上げ返上。国立博物館への9億円クラファンと大阪万博の350億円大屋根。ちょっとこのところ、人格の格差が激しすぎる。可能であるなら前者に近づきたい。《奥能登7》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986301349&own
奥能登の芸術祭から戻ってきて10日が経つ。楽しい思い出との引き換えは tripenart loss
いつものことだけれど、これは仕方がない。だからと言って開催中のさいたま芸術祭には、まったく行く気が起きないのはそういうことだ。来年は越後妻有とヨコハマ
今日の Dedicate song は『You raise me up』。正しくは『We raise you up』
友だからこそ支えたい。《奥能登5》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986263640&owner_id=8666179順調に作品を観て廻り、それなりに余裕時間を残していた
蛸島へ戻
石井裕也監督。『川の底からこんにちは』★5.『あぜ道のダンディ』★3.『舟を編む』★5.『ぼくたちの家族』★4.『町田くんの世界』★4.5『茜色に焼かれる』★4.『アジアの天使』★3.すべてを観ているわけではないけれど、かなり感性が一致する平成・令
田園調布散歩の際は定番だった石原慎太郎邸ピンポンダッシュ
そののち、田園調布イチ大豪邸の大東建託創業者邸のピンポンダッシュしたあとに『みぞえ画廊』で、ゆったりと絵画鑑賞に浸る。さようなら、石原慎太郎邸
秋のアート《六本木+銀座》さん
文化の日。同級生たちとのランチ会に《日本画画伯を招待してスケッチ大会》という自爆的なプランを用意した。なぜなら、言い出しっぺ本人(←おいら)の絵心ときたら、「それを見たものは悪い夢にうなされる」という都市伝説すらあるぐらいなのだから。『フリ
みんなが「増税メガネ」と言ったから、ご褒美に4万円。《奥能登4》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986259955&owner_id=8666179北川フラム先生、イチオシの作品。『プレイス・ビヨンド』(弓指寛治)この作品の構想を練るための作家さんの努力が凄い。
延期確実な大阪万博のニュースに触れて、そういえば博覧会というものに行っていないことに気がついた。花博、科学博、地球博…何ひとつ知らない
三波春夫の時代、当時7歳。太陽の塔を見に出掛けた父親が羨ましかった。もう少し、その感想を聞いておけば
驚いたことに、今年ようやく2回目。10か月ぶりの落語会。寄席に出てくる連中に魅力が薄くなり、噺家をかなり選別するようになってしまったのが落語離れの要因。志らくのだらしなさに呆れて、一之輔、談春、志の輔の3人だけが聴き味あり。他にも三三や、名前を
『自身への扉』(ファイグ・アフメッド)手回しせねば雨が降る。
今回の Tripenart は旅行前から、到着2日目の雨予報が消えず『傘いらずの神様も運の尽き』と覚悟をしていた。2日目の朝、部屋のカーテンを開けると微妙なる曇り空。こんなこともあるさ。き
手元に9月に公表された基準地価の記事がある。地価上昇に苦しむ首都圏がピークに相まって、札幌、仙台などの地方都市にも地価上昇が波及。そんな景気の良い記事の片隅に『下落率最大は石川県珠洲市』の囲み。2005年に鉄道が廃止され、もともとの過疎化に加え
ビートルズがファーストペンギンを担ってくれた
これならキンクスだってフ―だって、いつでも新曲を出してくれる。ピートやダルトリー、そしてデイヴィスたち、元気かなぁ。全然会ってないや![]()
映画レビュー095『AALTO』★5.コロナくんを切っ
多くの場合、いやなことをネガティブに感じずに生きているので、たいがいの365日間は幸せな日々が続いている。令和5年10月25日、この日だけは『悪日』と自覚した一日だった。自業自得であり、或いは誤謬の連鎖だったり。《寒川神社》思い立ったが吉日。八方除
自分にしては少々残念な一日。そんな気分の中、ニュース速報に曙光を見た。大法廷15人の正義の判断。多くはないが、トランスジェンダー当事者と話をするたびに《性転換手術》というハードルを聞いてきた。健康な身体にメスを入れるという恐怖と経済的支出。こ
ランチタイム。隣のサラリーマン2人組が旅の話をしていたので聞き耳を立ててみた![]()
「夏にね大洗というところからフェリーに乗って北海道へ行った来たよ
」
「いいっすね。どのくらいかかるんですか?」
「18時間ぐらいだった。で
天草投宿の夜。カーテンは閉められて暗闇であるはずなのに、部屋の天井に後光が浮かんでいた。いわゆる”Halo”
不思議なもので、微塵たりとも怖さを感じない。天草ならではの貴重な体験。この日、ランチタイムでお会いした怪しい霊媒師とこんな話をして
日曜美術館で平櫛田中賞を受賞した棚田康司の魅力をあらためて知り、さて、その平櫛田中を学習しようと岡山へ向かう。はずだったけれど、秋華賞で全財産をスッてしまい、仕方がなく東京武蔵野の小平市平櫛田中美術館へ行くことにした
どうせ武蔵野へ行く
いよいよ人生初の天草に乗り込んだ。島原の乱でトップに担がれた天草四郎は、天草の人ではなくで島原の人。ややこしい。島原四郎なら間違えないのに。《筑肥2-5》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986157068&owner_id=8666179《祇園橋》島原の乱の序盤
谷村新司に続いて財津和夫もか
そんなことより、我が家の庭にタヌキが現われた(そうだ)。自分では見ていないけれど、卒寿を迎えた母が見つけて「ムジナがいた」と家人に告げた。都会化している終の棲家。うちの山に野生タヌキがいることは知っていたけ
藤井は痴漢。否、藤井八冠の特別番組が続いていて、あらためて将棋の魅力が伝わってくる。それよりも敏感に反応してしまったのが、八冠目を献上してしまった永瀬王座の実家がラーメン屋だったことに驚いた。店名は《川崎家》。もろちん、地元・川崎にある家系