鹿児島県日置市東市来町美山
ここにたどり着くまでのイントロから。クライアントの税理士先生。今年か昨年、還暦を迎えたが、専門性の高い税務を担当しているためいまだに引退できずに仕事に励んでいる。1ヶ月に1度の巡回日にしか会話ができないが、そ
やっぱりダメだった
圧倒的に相性の悪い場所。ここからは、個人的な沖縄ディス物語を書き留めるので、沖縄ラブやリゾートラブな方は読むべからず。読んでもスルーすべし。まずはレンタカー
飛行機が空港にランディングしてから、レンタカーのキーが
「初めてなんです
」この声の主が高校2年の女子ならば、
「安心してボクに任せておきな」と、優しく手を握りエスコートもやぶさかではないが、どう見ても同年代。しかも、同性。つまり、おやじ。←
センター列通路側G席に着席してい
都内であるのに一度も訪れていなかった山種美術館へ初見参。山崎種二が誰であるかは金融界に生きていた人間(←川オス)ゆえ周知していたが、彼の美術館が兜町にあり、その後、恵比寿と広尾の中間に移設されたことはあまり知らなかった。《東山魁夷の青・奥田
このところ、いろいろとピカチュウに溢れている。サーティワンにミスタードーナツ。今回はUCCコーヒーまで
マンホールにもピカチュウがいるらしい。まだ見つけたことはないけれど
11月1日にグランドオープンしたばかりの渋谷スクランブルスクエア
『少年寅次郎』最終回で滂沱の涙。少年寅次郎、見事なものだった。クソおやじなんて殴っていい。将来の倍賞千恵子、小さいさくらも良かったよ
一方で『同期のサクラ』。会社における彼女の真面目さは、意外とおいらの若きサラリーマン時代によく似てる。
『ドリス ヴァン ノッテン』のことをどこかのフレンチレストランだと思っていたし、その本店が所在するアントワープがどこの国かも知らなかった。南青山のとあるブランドショップで、ライレッセによる2枚の絵画(本物)が無料で観られるとあって、無知を承知
不自由なアートを不自由な気分で追いかけるよりも、観ることでやさしくなれる芸術が好き。『印象派からその先へ』(三菱一号館美術館)サブタイトルは「世界に誇る吉野石膏コレクション」。吉野石膏がなんたるかは知らないが、印象派の展覧会で多くの所蔵作品
桜を見る会、中止
来年、招待を受ける予定だったのに(←マジ)残念だな。仕方がないから来春も夢見ヶ崎の桜(神奈川県サクラ100選)で満足しよう
自分に対して大きな芳恩をいただき、長年尊敬していた恩人が亡くなった。享年84歳。人格者で正義感
懐かしい場所に行くことができた。午前中、官僚さんたちと良い具合に仕事が進み、感謝と笑顔をいただいて早い解散。空いた時間を都下・日野市でアドリブ散策。学生時代の懐かしい想い出を紐解く数時間を産むことができた。感謝。まずは《百草園》。読み方は「
大阪日記最終回。早く書き終えないと次に進めない
書き終えちゃう。https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1973602614&owner_id=8666179(承前)今回の訪阪でプランしていた美術館は2軒。サクラクレパス本社で無料鑑賞できる「サクラアートミュージアム」
忙中閑。何ひとつ予定も入れず、ただ徒然の日を決め込んだ。秩父宮のラグビーは指定席を取れずにあきらめて、相撲初日が終わってから、夕刻からの中継録画TVK
15時からのパレードまではヒマしかない。来週に誕生日を迎える次女ちゃんを呼んで、かつて「
大阪護送フリーウォークがまた発動されて、大阪中に犯罪者が溢れている。「今、犯罪をするなら大阪
」が流行語大賞になる日も近い。(承前)https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1973582172&owner_id=8666179京阪電車中之島線の駅舎がすごい。切符を買って
阪堺電車乗りつぶしを目論んでいたが、あまりにもチンチンタラタラと走っている
時間すら「カネ」で買ってやれと、常日頃、主張しているおいらはいよいよ辛抱溜まらん。乗ってから22個目ぐらいの駅「塚西」で降りて、少し歩いてメトロに乗り換えた。結局
フィンランドと日本が仲良くなって100年。仲佳きことは、素晴らしきこと哉。これを記念したのかしてないのか、最近はフィンランドの国名をよく見聞きする。今夏、出掛けたものにとって、絶対に行かなければならなかった展覧会。(←行く)『カイ・フランク展
いつにも増してアクティブな1日だった。川オスはきっと100人いる。朝一番で神奈川県西部にいたはずのおいら(←川オス)は、昼前に羽田空港へ向かい大阪へと飛び立った
目的地は大阪。午前中移動の導線には横浜駅や新横浜駅がある。
「なぜ、新幹
秋ドラマ2題。11月2日初回の『おっさんずLOVE-in the sky-』を観た。なぜ、春たんが不動産会社からCAになったのか?これは、映画を観ていないと継続性がないのかと怪しんだが、これは杞憂。前回との関連性は全くないまま春たんと黒澤の恋が始まるらしい。初回
44日間の夢の祭典が終焉した。日本開催ゆえの幾つかの深い記憶が残る。10月13日JPN-SCO、横浜での生観戦。そして勝利。9月28日JPN-IRE、同級生10人が集まってスポーツバーで涙の観戦。そして勝利。10月20日JPN-SA、テレビ観戦。負けてしまったが、勝敗すら突
18時キックオフの bronze medal game に備えて17時15分にはテレビ前に鎮座。夢も希望も失ったオールブラックスだが、負傷者多数のウェールズ相手に手を抜かず、両チームともに東京の観客に見事なラストバトルを見せてくれていた。〇 NZL40-17WAL ●驚いたのは
首里城が燃えてしまった。朝のラジオで「首里が炎上中」と雑駁なニュースが流れていたが、テレビをつけて驚き、嘆き、言葉にできないショックを受けた。ノートルダム大聖堂が燃えた時のパリジェンヌの哀しみを、まさか国内で目の当たりにする。沖縄の方々の哀
本屋に入って旅や美術や建物の雑誌をぱらぱらとザッピング。あまり真剣に観てしまうと、行きたいところが増えてしまうだけなので適当に切り上げよう。同じ平積みにあった「ワールドカップガイド」と「オリンピックガイド」2種。ラグビーのほうはあと2試合を残
昨日に続けて小さな美術展巡り日記。『FUROSHIKI TOKYO展』(江戸桜通り地下歩道)作者:草間弥生、ビートたけし、細川護熙、松本白鸚
なにやら怪しい歩道名だが、新日本橋からコレド室町へ向かう地下道ギャラリーに「のれん展」とともに展示中。通り掛
関内駅前、横浜市役所にワールドカップの掲示板がある。最終日まであと「6」日の電光掲示。珍しく生中継も見ずに横浜界隈を徘徊していたが、帰りの電車にウェールズのサポーターたちがかなり意気消沈気味で乗ってきた。このシーンで南アフリカ勝利が一目瞭然
来年1月に新装オープンするアーティゾン美術館。数年前までブリヂストン本社の2階にあったブリヂストン美術館が、名前もビルの様相も新たに生まれ変わっての誕生となる。自分にとってブリヂストン美術館は「印象派」の初歩を教えてもらった愛着ある美術館。い
ヒアリより恐ろしい五箇室長
富士山の世界遺産センターは建物好きなら一見の価値あり。誰かしらにそんなことを教えられて5月に出掛けた「山梨県立富士山世界遺産センター」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1971566266&owner_id=8666179「逆さ
この5年間。1年に3,4度は訪れていた朝霧高原は、今回を最後にしばらく縁遠くなる
朝霧高原から139号線を南下するとほんの数分で場違いなステーキハウスを見つけることができる。訪れるたびに気になってはいたけど、これまでハングリーな機会に通りかか
雨が降ったりやんだり突風が吹いたりと、どうにも中途半端な祝日になってしまった。ハシゴをしようと思っていた映画館を1本だけにして、ランチタイムで寄り道したラーメン屋。焼き味噌ラーメンがカウンターに載せられた時を同じくして、テレビの画面では高御
ONE TEAM
菊池寛賞受賞おめでとう
果たして流行語大賞は「オフロード」になるのか「ジャッカル」になるのか、それとも「浜畑」なのか。今から楽しみだ。候補にすらなって欲しくないのは国民栄誉賞。汚らしい政治の道具にだけはなって欲しくない。今
ラグビーが大好きで良かった。ちょうど1ヶ月前、テレビ前でロシア戦を観戦してから合わせて5試合。開幕戦の翌日にオールブラックスとスプリングボクスの試合を観ながら、まさか日本が彼らと戦うとは考えてもいなかった。9月の壮行会の秩父宮に出掛け、ワンチ
台風19号。その影響があった数日にわたる興行チケットを持っていた。上陸で交通機関が遮断された10月12日『ジーザス・クライスト・スーパースター』は、早々に中止払い戻しが決まり、さらには13日公演については「開演するけど来られない人は払い戻しをするか