早速、麻生派の議員から政治資金パーティー案内状が届いた。「頭悪いね」と言われたくないので「出席」で出しておくか
しかし、懲りないね。クソ政治屋たちは。
アートレビュー『Deliver to Your Soul』(高木耕一郎)品川駅から大井競馬場へ向か
12月に出掛けたテーマパーク《Small Worlds TOKYO》
オーナーから贈っていただいた3Dフィギュアの完成度が凄い
モデルが良質だったからという理由もあろうが、24分の1サイズの高級フィギュアが、わずか20秒程度の時間で撮影され、45日後、忘れたこ
石川県復興を目的とした旅行支援《がんばろう石川》が2月下旬あたりから実施される方向にある。今日決まったことの幾つか。「石川旅行割」が決まったら金沢に行くことと、復興の目途がついたら珠洲へ再訪して、鬼ゆずをいただいたおばさんたちに御礼を伝える
日本の政治家三悪。二階、小沢、森。原稿を読んでいても何を言っているのかわからんミスタークソじじい二階は引退を決意、田中角栄に隠れて裏金三昧だった小沢一郎は先週、芸能界引退を発表した。あと残るのは森喜朗。裏金の元凶。新薬オプジーボに僕たちの健
1月17日、タクシー運転手さんとの会話。30年前に郷里・大阪を出て東京にやってきたという運転手さんがしみじみと「もうあれから29年になるんだよね」と、阪神淡路大震災の想い出を語る。
「その時はどちらに?」
「湯島のパチンコ屋で働いていた
我が街・川崎。『さいかや』『小美屋』『岡田屋』で繁栄を誇っていたのは今は昔、ラゾーナのおかげで閑散となった川崎駅東口。その片隅のショッピングビル10階に水族館がオープンしたのは2020年7月。コロナくん襲来と、そもそも川崎辺りの民度で水族館にお金
自分が絵画に傾倒しはじめたのはいつごろからだろう。ちょうど、鑑賞リストを紐解く機会があったので遡ってみると、2007年がそのスタートだった。映画や落語、舞台鑑賞がほとんどだった自分に《美》が加わった。その切っ掛けを語ることはしないが、やがて一つ
未だ開港ができていない”のと里山”能登空港
エグジットからロビーに出ていくと石川県出身関取3人が迎えてくれる。このうち幕内を維持しているのは八七関取の遠藤のみで、今場所・新入幕の大の里が期待の星。初日。穴水出身の遠藤は黒星だったが、大の
暖冬という言葉がなかった時代の1月のラグビーは、大雪の中での闘いが風物詩だった
振り返れば、1987年12月6日・雪の早明戦。そんな試合を観ているから、屋根に守られた新国立での雪中戦はまだ序の口。大学ラグビー決勝。いつからか、箱根駅伝沿道応援と
海外旅行グッズの一品として購入している〈AIR TUG〉
フィンランドでのもたいまさこのように、海外ではロストバッゲージが頻繁な事例。2022年の訪米からガラガラとセカンダリーのバッグに、それぞれ〈AIR TUG〉を仕込んで、今に至る。〈AIR TUG〉ガラガ
《瑠璃光寺》2015年11月
ニューヨークタイムズに「行ってこい」と言われたので人生3度目の湯田温泉
《瑠璃光寺》2024年1月
国宝の瑠璃光寺。ニューヨーカーは知らないだろうけど、2022年12月から2026年3月まで大改修中で、五重塔はすっぽり
107歳で鬼籍に入る彫刻家・平櫛田中が97歳の時に刻んだ人生訓。『いまやらねばいつできる わしがやらねばだれがやる』向き不向きに関係なく、日本の針路を指図するのは岸田総理でしかない。その立場にあるものが、どうして老害ともいわれるフィクサーたちに
松が取れ遅ればせながらの産土神社。《稲毛神社》生まれてこのかた引っ越しをしたことがない自分につき、いつでも産土神社へのお詣りができる。ジャコメッティのような揮毫はあれだけれど『和勝』の朱印はありがたい
《岡山1》冬の安芸 tripenart を控え
《香川A2》承前https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1986702053&owner_id=8666179令和6年の美術館始めは《高松市美術館》
今年は香川、高知辺りの八十八ヶ所を巡り尽くそうかとの思いがあるが、瀬戸芸もなく、島に出掛けることは控えめになりそうだ。『2
令和6年、旅初め。往路。予約していた高松便は50分ほどのディレイだったけれど、羽田空港でヲタヲタもしたくない。ダブルブッキングしておいた新幹線+瀬戸大橋線で高松オンタイム
問題は復路。夕方便になるに従って、羽田発着のディレイが便秘のように糞
昨年末、45年の歴史に幕を閉じた隠れ家的小料理屋『七りん』
10席あまりのカウンター席に9人が集い、女将さんの想い出話に花が咲く![]()
「福田美蘭さんですか?」浮世絵のパロディへの第一印象にそう訊ねたら、
「ビートたけしさんの作品
『珠洲は、元気です。』昨年開催された奥能登芸術祭。出会えたすべての住民たちが元気で、笑顔で、優しかった。まるで3.11のときのように、被災地の人たちに想いを馳せている。ニュースを見るたびに増えていく犠牲者の数。姿を変えてしまった見附島。蟹の爪の
正月のルーティンが夕方、一気に途絶えていった。「おめでとう」という挨拶でさえ憚れる。対岸の火事をテレビで見ているだけで思いが募るのに、震災地の人々の苦しみはいかばかりか。自分にできることを考えよう。1月2日のルーティンは駅伝応援から
今