「勝利の修道院」へ。
久々に見るスッキリとした内部の様子が逆に新鮮だった教会でした。
ステンドグラスが美しかったです。
もちろん、マヌエラ様式もいたるところに。
最も感動したのは未完の礼拝堂。
仲良く手を繋いで眠る夫婦の像の墓が、
ドゥアルテ1世とその妻・レオノール・デ・レオンのものだそう。
近くのお土産物屋さんで小鳥の付いた陶器のお皿を20ユーロで購入。
ホテルで使うアクセサリートレイとして活躍しました。
屋台の果物屋さんでは小さな青リンゴを買ってかじる。
少し渋みのある爽やかな味でした。
ここではローズマリーのハチミツも購入。
帰国し楽しんでいますが、こちらも爽やかな味。
その後はバスで30分程のナザレへ。
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