はるのり先生のプライベイトレッスン vol.1音楽家講座に登壇していただく度に「是非また!」と多くの皆様からのリクエストを頂いている甲野陽紀先生による音楽家のためのプライベイトレッスンです。その独自の深い観察眼と身体知からもたらされる学びは、受
猛暑が続いていますが、ピピも元気にやっています。エアコンは嫌いなようで、普段は北側の風通しのよい玄関先やお風呂場にいることが多いのですが、そこで耐えられなくなるとエアコンギンギンのリビングにやってきて、水も飲んで、という暮らし。昼間はほぼ寝
酷暑が続く中の講座となりましたが、多くの方にご参加いただけました。最初にホワイトボードに書かれた言葉は「緊張」についてこれに関心のない音楽家、パフォーマーはいません。ここで最初に大きな集中が起きて、その後に続く数々の心身、言葉への知見に参加
フルートの構え方は、本当に色々と変化してきていて、もう数えきれないくらい・・それだけ未完成、ということでもあるのですが、今回は、気味悪いくらいの効用があり、この夏の暑さが吹き飛ぶくらい驚いた。ゾクっとするくらいに。甲野先生の刀の構え方が、逆
エースの舌打ち演奏にヒントを得てガラっと変化したのだけれど、レッスンでそれを説明しているうちに、段々「ホラ、志村けんのバカ殿みたいな顔で・・」となっていました。とはいえ、さほどバカ殿を見ていた訳ではなく、なんとなくのあんな感じ、という曖昧な
猛暑も台風の影響で少し和らぎほっとした本日・月曜日、ウクレレの高橋重人さん、Nさんと一緒に岩城正夫先生を訪問しました。奥様が逝かれてからは、とてもお疲れのご様子だったのですが、お会いするたびに、少しずつ元気を取り戻しておいでのご様子に安堵。
7月6日は大学の3,4年生の時にお世話になった佐伯隆夫先生を囲むパーティーでした。古希のお祝いの時は東日本大震災が起き、先生自らお祝いの会をご辞退され、また、ご退官と名誉教授ご就任は 2 年前でしたが、コロナ禍のため開催が不可能でした。今回、
息子の旅に刺激されたので、エジプトで。青い猫はイタリア・ビトッシのものだけれど、このリミニブルーは、カイロの博物館で見た青いカバの色にも似ているので、参加させる。細かい物ばかりで、ちょっと寂しかったので、これまたネットで買って、ピピが来る前
お陰様で、息子は無事帰国しました。そのまま自分の家?に戻ったので、会うのは来週月曜日。土産話が楽しみです。トルコはカッパドキアとイスタンブールだったようで、夫々の写真を送ってきてくれました。カッパドキアの夕陽?(朝日?)が美しい。でも、気球
私と夫がエジプトに行ったのは2019年の4月でしたが、今回は息子が。https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1971235218&owner_id=4088413大学卒業後すぐにお世話になった会社を辞め、転職する、と聞いたのは5月の連休中のこと。もちろん心配ではあるけれど、