11月3日に変化した奏法のまとめ。大前提はふんばらないということであるけれど、特に脚、腹での踏ん張りは全ての連結を阻害するので、この奏法の一大基本前提であると言って良いだろう。「薄氷を踏む」時に人は決して腹に力など入れない。これがあればこその
夫が休みだったので、一緒にパスポート申請のため、シルクセンターへ。山下公園、中華街でのデートとなりました。ずっと改修工事だったニューグランドホテルも再開していて、久々にティールームに。港にはピースボートの大きな客船が。夫は来年4月に再雇用先
日曜日、予定はしていなかったのですが、お天気も良かったので、急遽、ドライブとなりました。起きたのも遅かったので、あまり遠出は出来ないけれど、ということで、小田原にあるおでん屋さんを目指すことに。小さいけれど人気のお店で、どれもバランスが良く
本当に「出会い運」には恵まれている・・?・・のかいないのか、実は微妙ではあるけれど、やっぱり恵まれているのだと思います。東慶寺コンサートが終わった後は一日だけボーっとして、次に向けての様々な準備、仕込みをしていました。それも一応一段落ついた
本当に吹いて行けば行く程、なんと理に適っているのだろう、と感じ入ってしまっています。11月3日に気付いた新たな重力を利用する奏法。4日の本番が緊張の中でも、比較的落ち着いて演奏できたのは、このお蔭といっても良いかも。つまり、過去の「緊張」の
・・・終わってしまいました・・久々にぐっすりと10時間も熟睡していたせいか、昨日のことが夢の中に居たような、遠い日の出来事のような不思議な気分です。沢山の同窓生と一緒に、笑顔、笑顔の時間でした。高松高校同窓生の結束力、実行力、人間力を改めて
いったいどちらのせいなのかは、定かではないのですが、大事なことは、とにかくこれで、画期的に、さらにアンブシュア周辺への負荷が減り、滞りが減った、という事実です。明日本番ではあるけれど、ここまでくると却って何もすることもないので、午前中にお一