フルートを吹く時に左足を前に出したのは、もう20年ぶりになるかもしれません。元々は、よくあるメソード通りに、左足を前にして胴体から左に捻って吹いていた。甲野先生と出会って、抜刀術をお教えいただいた瞬間に、「これだ!」とひらめき、それ以来ずっ
先月の音楽家講座の後からずっと観ている動画です。フルートの構え方も、大きな影響を受けました。「ソの字立ち」という言葉を初めて知ったのは20年前、稽古仲間に野口整体の資格を持っている方がいて、施術する時に有効な立ち方というので教えていただいた
綺麗なもの、素敵だな、と思ったものはポンと衝動買いすることも多いのですが、それ以外は質素に暮らしています。以下はあくまでも、自分にとっての「無くても良いもの」。�/翦售錚隠闇�くらい前に、電気炊飯器が故障。元々、ビールやワインが夕食のメイン?
親不知抜歯でアンバランスになった右半身の調整のために、午前中は近所の整骨院に通っているのですが、その帰途、遭遇したニャンコ。桜耳の地域猫。この猛暑の夏を街猫たちはどうやって生き延びたのか、と案じていましたが、元気そうです。毛並みも艶々と美し
まだまだ暑い、とはいえ9月になると随分しのぎやすくなりました。猛暑の疲れもあり少しほっとしたいので、素朴なポーランドのリネンとロシアの民芸品・ホフロマ塗り、楽器演奏柄繋がりでスペインの小さなケースに。ホフロマ塗りは菩提樹で出来ているのだそう
昨年3月の自主企画コンサートから一年半以上経っての、久々のソロ三昧です。今回は、テレマン、バッハ父子、そして川崎優先生の作品のみの無伴奏。初代ロットは、更に目覚めてきている、といった感じで、150歳とは思えぬほど、どんどんと若返っています。
(抜刀による構え)前回の音楽家講座の折の甲野先生からのご助言により、さらに左手の工夫が進み、見た目にも違和感のない動きの中での構え方が出来るようになりました。もちろん、手だけではなく、足腰全てが協調参加してこその構え方。かつ協力し合わない左