といっても、私が最年少の58才。ご近所の着物友達であるS子さんのお招きで、久々、おそらく一年ぶりに都合がついての、女子会でした。メンバーはお隣のHさん、お向かいのNさん、と私の4名。人生の先輩方のお話は、本当に楽しく、ためになります。午後2時か
何故、好きになるのか?改めて考えると本当にわからないし不思議です。甲野先生は「蜂の一刺し」「雷」と仰っていたけれど。恋といえば、恋なのかもしれません。一目見た瞬間、聴いた瞬間に落ちている。思えば、落ちることは多かった。植村泰一先生のロットの
秋のコンサートの段取りも終わり、ほっとしたところに、同期バンドWAYAZのみんなからの連絡が。6月の蓼科合宿に備えての「企画会議」という名の飲み会やろうぜ、ということで、本日、レッスンが終わってから私も渋谷に駆けつけることに。一応、企画会議なので
トロワ・パルファン・コンセールと室内楽の楽しみのフライヤーです。(そう。最近はチラシではなくフライヤーと言うのだそうです。揚げ物の機械かと思っちゃった。)私はパソコンが駄目なので、どちらも中田裕文さん(フルーティストで小関めぐみさんのご主人
マイロットが入院中なので、リペアマンAさんのH管ロットでのレッスン。私のより、なんだか、響きも残るし、甘やかな音色・・・・欲しい・・ああきりがない・・楽器ごとに本当に個性が違いますね、という話になり、その流れで、先生が、ご自身のヴォンビーユを
龍笛の方が初参加。甲野先生の講座に出られて、私の講座にも関心を持たれたとのことでのご参加でした。14年間の気付きをかいつまんで、オーダーメイドで。私にとってもよい復習となりました。また、いくつか、予想していた、日本の笛における手の内の検証も出
連休中&直近の気付きをまとめて。★アンダーカットをよけて吹く。 こんなシンプルなことに今頃気付くとは・・といったところですが、やはりバリバリ鳴る笛を吹いてみないとわからないこともある、ということで。現在、ほぼ100パーセントのフルートはア
秘境・・というのも決して誇大広告ではないくらいの山奥でした。四国の山奥、というのは何かしら独特の霊気があるような気がします。高所恐怖症なので、案じつつかずら橋のたもとまで。渓谷にかかるつり橋は美しいし、思っていたほど、高所ではなかったのです
3日は宿毛にこのお正月に突然逝去した義理の兄のお墓詣りに。山々に囲まれた畑の一角に立派なお墓が立っていました。90才を超えたご両親や妹さんたちとしばし歓談し、お墓参りをし、車に乗ったとたん、大雨に。御兄さんが、お天気を持たせてくださっていた
行けるうちに行っておきたい、という夫の希望で、今年も帰省と墓参りを兼ねたドライブ旅行の連休でした。初日は道後温泉。渋滞もなく、すいすいと到着。ホテルも思っていた以上に素敵で、家具はみな、私の好きなイギリスアンティーク調。レプリカなのはしょう
9月までの主要なイヴェントを日程順にまとめました。どうぞよろしくお願いいたします。■6月7日(水)19:00新宿 第78回音楽家講座 〜甲野善紀先生を迎えて〜 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1960133577&owner_id=4088413■7月13日(木
ビンテージフルート のトリオ、『トロワ・パルファン』の4回目のコンサートです!7月13日(木) 鶴見区民文化C.サルビアH3F音楽ホール 3000円 出演:白川真理、日比野久美子、小関めぐみ (プログラム) 1.多久潤一朗 Trois Parfum (委嘱再演)
先行告知です。甲野先生をお迎えしての奥多摩古民家での合宿です!・・・・・また今年も奥多摩の古民家「山城」http://www.yamashiro1336.com/にて一泊二日の合宿を開催できることとなりました。参加費21000円(宿泊費、夕食、朝食、講習会費、消費税込み)9
甲野善紀先生をお迎えしての音楽家講座も、もう78回目となります。会場にピアノはございませんが、濃い時間が過ごせることは受け合わせていただきます。特に、ここ数か月の先生のご様子、進展は物凄いものがある、と素人の私でも感じております。「遠くからい