「そんなに会っていなかったっけ?」というのがお互いの第一声。緊急事態宣言も解除され、感染者数も減っている。でも、有識者は声を揃えて「第6波は必ず来る!」と。それなら、会うのは今しかないじゃない?と、連絡を取り、急遽拙宅で遅めの軽いランチを兼
今回は特別企画。半年前に登壇され大好評だった甲野陽紀(はるのり)先生を迎えての会です。例によって、言葉と身体との関連性がとても高い気付きのご紹介なので、レポートすることはできませんが、本当に素晴らしかった!!前回よりも、さらに進化されていて
初めてテトラツィーニのことを知ったのは、フルートの師・植村泰一先生のレッスンの時だった。下から上まで、上質の響きが保たれ、高音域になっても痩せない声に驚いたものでした。その後、偶然に神田の音楽専門の古本屋さんで、『カルーソとテトラツィーニの
第111回 音楽家講座 in 鶴見開始、終了時刻が早まりました。※110月は特別企画としてご子息・甲野陽紀(はるのり)先生による講座となります。前回の代講が大好評だったため、改めて招聘させていただきました。お父様の甲野善紀先生とはまた異なった視点で、
10月になっても暑い日が続いているので、テーブルクロスはブルーに。先月からのコルクのお皿?のワイルド感がかなり気に入っているので、そのままで、収穫したライムを飾りました。後は、軽井沢で買ったモモンガ。ピピが目ざとく見つけて猫パンチを繰り出し
果物の木には表の年、裏の年、というのが交互にあるのだそうですが、今年はまさに表の年。昨年は裏の年だったのですが、今年は表で大豊作。合計13個もの収穫となりました。ホームセンターで1000円くらいだった小さな苗を植えて、それ以降は全く世話もし