ここのところ、ずっとひいていなかったので、なんとなく、もう私は風邪はひかないんだ、と思いあがっていた天罰かもしれません。2週間前から夫が酷い風邪で、背中がバリバリ痛く、微熱があり・・・といった症状。今週の月曜日に「ようやくよくなってきたよ〜
初参加のジャズピアノを学んでいる方を加え、常連さんでにぎわった今回。メインは「肉球アラカルト」いやはや、これだけで、もういいじゃないか?と思える効果でした。ただ、ここで問題なのは、内観的、つまり意識を操作する手の内、方便なだけに、「さあやる
肉球マイブームが止まらない・・・たまプラーザの講座の常連のチェロの方から、明日は欠席予定だったけれど、用事の変更ができたので、出席できるとのご連絡メールがあり、さらに、弦を移動した折の身体のねじれが腰に影響を及ぼしているとの悩みが。それを読
今朝のレッスンにいらした生徒さんは一カ月ぶり。様々な変化はあったものの、とにかく「肉球レッスン」とでも名付けたいレッスン展開。伝わる人にはとてつもなく伝わる・・ということで、瞬時に別人のような音となりました。手首側の肉球&指先ギアチェンジは
肉球手の内に気が付いてからというもの、そのあまりの効果の違いに虚しさばかりつのり、かつてない程、がっくりして、気持的にも低空飛行な日々が続いていました。もちろん、奏法としては、自分の中では、一番、吹けるようになっているだろうし、響くようにも