久々に、夢中で時間が経つのも忘れて吹いてしまいました。本番2つが迫っているから、というのではなく、大きなモデルチェンジがあったから。フルートを習い始めたばかりの小学生の女の子にお教えしていて、気が付いた。小さなお子さんに、フルートの大きさ、
土曜日は早起きして、夫と一緒に庭の手入れ。猫の額ほどもない小さな庭ですが、留守にしていた間に、急激に伸びた雑草。ドクダミの白い花はそれなりに可憐で、結構好きなのですが、犬の散歩で通りがかるご近所の皆様が、なんとなく、庭に目をやって、見てはい
まだまだ先と思っていたけれど、ジンワリと近づいてまいりました。飯塚さんは、オリジナルの作品も作ってくださっていて、これがとても素敵。一曲目はビートルズの「ノルウェーの森」にする予定です。スっとする爽やかな森の空気が伝わってくるような新鮮なコ
たまプラーザでの講座は常連のオペラ歌手の方が参加。今回の旅行中の気付きと変化は、顎、喉周辺に大きな関係があるので、ぜひ、歌でも試みていただきたいと思っていた矢先でしたので、タイムリー。とはいっても久々のご参加なので、今年になってからの様々な
調布にある電通大にうかがいました。脳研究者・阪口豊教授の研究に協力、という名目ではあるけれど、むしろ、私の奏法研究に御協力いただいている方が大きい気もする・・電極を身体の各所に付けて、様々なことを色々と。計測できるのは、表面の筋肉だけなので
ポルトガル旅行最終日は、晴天となりました。朝食後、出立まで数時間あったので、近くの闘牛場まで散歩に。闘牛場の下にはショッピングアーケードやスーパーもあるとのことで、最後のお買い物?お店が開く時間まで闘牛場をひとまわりし、公園のベンチに腰かけ
修道院の後はサン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台へ。いつもは動いて居る坂道を昇る電車が数日前に壊れてしまって、まだ修理されぬままとのことで、坂道を歩く。ポルトもそうでしたが、街中の落書きが目立つ。このあたり、日本でも都会では同様の問題がある
疲労困憊でなだれこむように付いたホテルは、とてもスタイリッシュでモダンな造り。口コミでは、バスタブが狭いだの、お湯がでないだの、ムシに刺されただのの悪評もあり、覚悟していたのですが、そんな不自由なことも全くない、素敵な五つ星ホテルでした。笑
オビドスから80分ほどで、シントラへ。ランチに時間がかかってしまい、観光のための時間も限られていたので、街中でのショッピングはあきらめ、シントラの王宮に。贅をつくした美しいものばかりで、ためいき。ムーア人、イスラムの影響のもと、ポルトガルの
朝食後、約1時間ほど、ナザレの街を散策。海岸は昨日行ったので、今度は夫と一緒に丘に向かってのややハードな上り坂散歩。お天気は曇りで、やはりとても肌寒かったので、散歩には最適でした。途中で会ったナザレの猫はちゃんとカメラ目線。マーガレットだけ
海岸を見下ろす小高い丘に到着。気温は急に下がり、吹きあがってくる海風が肌寒い午後となりました。それまでは汗ばむくらいの暑さも経験していたので、急に季節が逆戻りしたようです。でも、高校までは香川県、その後は西鎌倉、横浜、と海に馴染みのある場所
「勝利の修道院」へ。久々に見るスッキリとした内部の様子が逆に新鮮だった教会でした。ステンドグラスが美しかったです。もちろん、マヌエラ様式もいたるところに。最も感動したのは未完の礼拝堂。仲良く手を繋いで眠る夫婦の像の墓が、ドゥアルテ1世とその
ブサコパレスでは早起きして、庭園を散策。その後の朝食はとても美味しかったです。ビュッフェ形式なのは他のホテルと同様ですが、なんとシャンパンも・・・・これが噂の「朝シャン」か・・・息子が4歳の時、バリのインターコンチネンタルに一週間ほど滞在し
アヴェイロから45分程で、森の中のお城、ブサコパレスに。一番楽しみにしていたホテル。元々はカルメル派修道士のための修道院だったのを王様が気にいって召し上げ、自身の離宮として改装したもの。様々な美しい花が咲く深い森の中に建つマヌエル様式のユニー
美味しい朝食をゆっくりいただき、9時にポルト市内観光。ドン・ルイス橋からの眺めは素敵でした。やっとポルトだぞ!といった気分。ただ、高所恐怖症なので、橋を渡るのはちょっとヒヤっとしましたが・・その後はサンベント駅のアズレージョを。確かに立派で
8時のバスでサンティアゴ・デ・コンポステーラへ。スペインなので、時計を1時間進める。ポルトに居るのに、なかなかポルト観光ができないのがもどかしくもあるけれど、その分、楽しみも増す、ということで、この日もバス遠足。一人での参加だったら、もうバス
3日、成田21:25発のターキッシュエアラインでまずは中継地のイスタンブールまで。カウンターに並んでいたら、キャンセルがありイスタンブールまでなら追加料金を払えばビジネスクラスに変更できますよ、とのお誘い。普段なら見向きもしませんが、今回は
昨晩11:00頃、無事帰国しました。お天気にも恵まれた快適な旅となりました。初めてのツアーは心配なことばかりでしたが、何よりもとてもメンバーに恵まれたのが良かった。私達を含めてのアラフィフ、アラカン夫婦ペアが4組、仲良し女子友4人組(後で70代と
一昨日の重責を果たし、ほっと一息。昨日から息子も帰宅し、久々の一家団欒。3人でのんびりの暮らしです。でも、明日からしばらく、夫と二人で海外に。息子は留守番として呼び寄せたのでした。「これは飲んでもいいけど、こっちは絶対にダメだから!」とワイ
岩城正夫 講演会 『人と技術』 〜器用と不器用〜5月30日(月・祝)19:00 鶴見区民文化C.サルビアH.3階音楽ホール 聴き手:中島章夫・白川真理間際になり、沢山のお申込みをいただき大盛況でした。岩城先生の