明後日の本番に備えて、また拙宅での合わせ練習でした。 最終チェックというか、すり合わせだけのはずだったのですが、吟遊詩人的発想豊かな宇高さんのアイディアがどんどんと広がり、確信犯的にいろんなアドリブアレンジをぶち込んでくるので、気が抜けなか
今回も圧巻の会となりました。明後日がコンサート本番のため、記録はまた後日、追記させていただきます。 まずは、写真のみアップ!・立ち姿・瞬時に崩された手練れの武術経験者・ハンドパンと甲野先生
追記(5/26)バードフィーダーと小鳥用の餌が届いたので、真鍮の譜面台に取り付け、部屋から見える場所、シイタケの木の横に移動しました。また部屋の模様替えも。ピピには迷惑か?と思いましたが、結構新しい遊び方など発見して楽しんでいる様子で一安心。庭
「庭仕舞い」という言葉があるのを最近知りました。 元々、放置したままで、様々な雑草を愛でている様なはた迷惑な庭なので、わざわざ「庭仕舞い」というのも大袈裟ではあるけれど、それでも年に4,5回程やっている草刈り、草むしりは結構な重労働で、夫も
第149回 音楽家講座 in 鶴見フルート奏者の白川真理女史が「音楽家のための身体操法講座をお願いしたい」と武術研究者・甲野善紀氏に依頼したのは2003年のこと。以来足掛け23年、100回以上に渡って開催されてきた「甲野善紀音楽家講座」音楽家の方も音楽家で
未だに成功率8割くらいの箇所があり、さらってはいるものの、そこが近づいてくると力みが生れてしまうせいか、失敗してしまう。勿論、指はそれなりに動いているのだけれど、細かい音の軸がぶれてしまうのが嫌。さあやるぞ、ではなく日常の一端のように、涼し
連休中、初代と五代目ロットの横で添い寝していたピピを写そうとしたところ、気配に気づかれて起してしまいました。 こちらを向いたところをパチリとしたら、偶然あくびの最初の瞬間、つまり息を取るところを写すこととなりました。(写真2) 猫のあくびとい
朝夕はまだ肌寒い日もありますが、陽光はもうすっかり春。 アズレージョ柄の麻のクロスとリスボンの雑貨屋で買った燕とコルクのお皿に模様替えしました。 チュニジア雑貨は収納しましたが、ピピに似たモザイクはそのまま。CAVE FELEM (猛猫注意)とマスキン