収納庫の片付けも随分とはかどり、あとは2階の押入れに着手するだけ。でも、これは、来年の「お楽しみ」です。最早、片付けは趣味、と言っても良い領域に。昨日はアラフィフ、フルート仲間の日比野久美子さん、小関めぐみさんと3人で、来年の「トロワ・パル
土曜日でレッスンが終わり、冬休みとなりました。とはいえ、明日も明後日も来年のコンサートや発表会のための練習がある。今年は大掃除はあきらめて、大片付けです。この年末こそは、息子の部屋を・・・と手ぐすねひいていたのに、なんと、息子は昨日までが会
一昨日には、私にもサンタさんが。とはいっても、自分で買ったものです。セカイモンで購入した沢山のコスチュームジュエリーが届いたのでした。アメリカからの大きな小包です。すっかり、コスチュームジュエリーのトリファリに夢中になり、夜な夜なセカイモン
息子も夫も私も普通に仕事で、なんとなく、クリスマス気分も盛り上がりを欠ける今年です。年齢のせいもあるのだろうけれど・・でも、本日はがんばって、ホウレンソウ・ベーコン・キノコ・長ネギのキッシュを作りました。どう失敗したって、美味しいでしょ、と
とても良いお天気となった本日は、冬至。それも19年に一度の新月、朔の日にあたる冬至とのことです。太陽も、月も共にリセットされて、新たな出発をするめでたい日です。その上、本日は夫が休み。私も休み。年内は演奏もない。まさに、本当に「休日」です。
年内最後の講座は、またまた、楽しく遊んでいる内に、全員が上手くなってしまった、というとんでもない、というか、不思議な(いや、当たり前ではあるのですが)、時間となりました。本当に、こんなにやっているのに、毎回が異なって、何かしら新たな気付きが
保育園の園児、ご父兄、職員の皆様対象のクリスマスコンサートでした。川越の海沼音楽教室での私の古武術奏法の講座に参加された、この保育園の理事長Tさんは、海沼さんのフルートの生徒さん。なんと昨年から、この企画を温めてくださっていたらしく、一年前
14日は大和市音楽家協会主催の冬のコンサートでした。同じく古い楽器、19世紀のボンヴィルをセレクトしてくださった吉野裕子さんとのフリーデマン・バッハのデュオも、五館コンサート仲間と会場の皆様との演奏も、よい時間でした。ソリも、また新たな世界を
翌日、土曜日は集中レッスンをお二人に。午前中は定期的にいらしているフルート。猫背万歳、とはいっているけれど、それを目的にしてしまってはだめだなあ、ということを逆に学ばせていただきました。つまり、二足歩行的身体からまげて、そのままでは、やはり
陽紀さんの講座から、しばらくは、レッスン、コンサートと続き、あわただしい毎日でした。でも、なんといっても、一番の12月の出来事は、陽紀さんの講座でした。「・・でも、気付きが進むのに比例して、悩みも深くなりますね。なぜ、フルートなのか。なぜ音楽
久々にチェロ。本当に魅力的な楽器です。ずっと私の講座に参加されている方でしたので、今更、特に新しい話はないけれど、まあ、じっくりと拝見すれば新たなご助言もあるかな、といった感じで始まったレッスン。予想に反して、なんの、なんの、お互いに肉球モ
本日は初参加の方、そして一年ぶりに参加の方がいらしたので、常連さんのOさんも交え、椅子ひっくり返しから開始。数分でこれが出来れば、脳が納得するので、後が早いです。そして先日気付いたばかりの「手の内の落とし穴」に関して、救助ごっこで、その差を
咳もクシャミも出ないのですが、背中のバリバリはまだ続いていて、何より困るのはフルートを演奏した後に、微熱が出ているような感じのクラクラ感があること。ありえない程の疲労感。演奏している時は集中しているので、なんともないのですが、終わった後が酷
咳やくしゃみはでないし、高熱も出ないのですが、ひたすら背中がバリバリで、少し無理すると微熱が出て、頭がぼんやりする感じ、というのがずっと続いています。喉も徐々にやられてきて、本日は結構な声変わりに。本日の体調は決して万全ではないけれど、土日
ここのところ、ずっとひいていなかったので、なんとなく、もう私は風邪はひかないんだ、と思いあがっていた天罰かもしれません。2週間前から夫が酷い風邪で、背中がバリバリ痛く、微熱があり・・・といった症状。今週の月曜日に「ようやくよくなってきたよ〜
初参加のジャズピアノを学んでいる方を加え、常連さんでにぎわった今回。メインは「肉球アラカルト」いやはや、これだけで、もういいじゃないか?と思える効果でした。ただ、ここで問題なのは、内観的、つまり意識を操作する手の内、方便なだけに、「さあやる
肉球マイブームが止まらない・・・たまプラーザの講座の常連のチェロの方から、明日は欠席予定だったけれど、用事の変更ができたので、出席できるとのご連絡メールがあり、さらに、弦を移動した折の身体のねじれが腰に影響を及ぼしているとの悩みが。それを読
今朝のレッスンにいらした生徒さんは一カ月ぶり。様々な変化はあったものの、とにかく「肉球レッスン」とでも名付けたいレッスン展開。伝わる人にはとてつもなく伝わる・・ということで、瞬時に別人のような音となりました。手首側の肉球&指先ギアチェンジは
肉球手の内に気が付いてからというもの、そのあまりの効果の違いに虚しさばかりつのり、かつてない程、がっくりして、気持的にも低空飛行な日々が続いていました。もちろん、奏法としては、自分の中では、一番、吹けるようになっているだろうし、響くようにも