2年前の秋に頂いた胡蝶蘭は翌年も沢山花を咲かせてくれました。流石に今年はもうくたびれてだめかもしれないけれど・・と思いつつも、生きている限りはお世話を続けよう、と毎日葉っぱの裏まで霧を吹いてやっていました。これは毎日の日課で、ピピにブラシを
お陰様で盛会の中、無事終了しました。今はまだ一人反省会状態ですが、ミニピアノとの初デートはとても幸せなひとときで、アンコールのショパンのノクターンの最後の一音Esを吹くのが、「ああ、終わってしまうのか・・」と寂しく悲しくなった程でした。お越し
お天気にも恵まれた一日。先生は講座が続いていて、御忙しさは加速しておいででしたが、お元気そうなご様子に一安心。沢山の参加者にお越しいただけました。・・・・・・・・・(お話)ここにきて、技の進展が今までに経験ない程に進んでいる。やることが山の
小雨の中の開催となりましたが、出演者、ご来場者共に、昨年よりもグっと増えた盛会となりました。これも実行委員長佐々木寿弘氏を始めとする実行委員、指揮者の上野正博さん、そして多くの笛吹き仲間の皆様のお陰、と改めて、感謝の念が湧いてまいります。み
「なでてもいいよ〜」 というか、むしろ「なでなさ〜い」 と言っているような姿勢と眼差しも得意技です。