たまプラーザ駅前の桜も咲き始めました。ピアノのTさん、チェロのHさんの常連お二人の参加。今回のメインはやはり、先日の「人差し指のツボ」。ここを押すことで身体全体が変化する感じは人によって伝わらないかもしれないかな?と心配しつつ色々な方に試して
次回、第72回目の音楽家講座は5月23日(月)18:30開場・19:00開演・21:00より懇親会で、代官山ライブハウス『晴れたら空に豆まいて』での開催となります。今回は懇親会付講座となっております。http://mameromantic.com/?p=42688お土産は
音教楽器・たまプラーザ店より2010年よりご依頼いただいている、月に2回の定期講座,4,5月の予定です。 様々な楽器、声楽の方が、ご参加され、お互いの気付きを語られる交流の場にもなっており、その中でまた新たな発見もある、という「場の力」のある講座
レッスン時間最短記録!のレッスンでした。入門をお許しいただき、不肖の弟子となって早、16年。その16年間の中で、最も短いレッスン時間でした。いつもレッスンが終わると、紅茶とお菓子を出してくださる奥様がびっくり。「あら、もうお終いですか?」お
左手の親指付け根をでしゃばらせないために生まれた、新たな持ち方なのですが、結果として、ここはもしかしたら、手足指の、いや、それに連動した他の関節の動きをよくするツボではないか、と感じています。すぐに、指が動くようになったのは、ある意味、親指
長崎から三味線のMさん名古屋からギターのTさんご夫妻、そしてサックスのOさんの4名のご参加でした。最初に夫々からのお悩みや質問をうかがって、それに関連した動きや、参考になりそうなやり方をお伝えしました。共通していた対処方法は「腰かけつつ構える
あと6日で、トロワ・パルファンの合わせ練習日がやってくる・・というのに、酒井さんの新曲がとても難しくて、譜読みがなかなか進みません・・とはいっても、間に合わせないと、他の二人に申し訳ないので、がんばっている・・きっと日比野さんも、小関さんも
フルート協会が設立されて、今年で50年。本日は、その50周年を記念した、功労者によるプレコンサートが開催されました。フルート界を牽引していらした重鎮揃い踏み。夫々に個性的な、味わい深い演奏でしたが、やはり私の中での本日の白眉は、師匠・植村泰一
あっという間に3月となりました。まだまだ先、と思っていましたが、この調子ではあっという間に本番が来てしまいそう・・さらわないと・・2013年に発足した、ビンテージフルート3本によるアンサンブル仲間、トロワ・パルファンのコンサートを今年も開催い
今回は、初めて尽くしの音楽家講座でした。まず、参加者の8割が初参加であったこと。そして、13年目にして初めて、漁師さんが参加されたこと。普通の講座や稽古会だと、身体の動きだけなので、よくわからないところもあるけれど、音が歴然と変化するので、と
いやはや、もう本当に、沁みついてしまった、「フルート奏法の常識」というパラダイムが如何に自分の進展を邪魔していたか、を実感する変化がここ数か月続いています。でも、今回のものは、その中でも、ダントツのものでした。これは、左手に関する気付き。お
前日に告知っていうのも、主催者失格・・明日はいよいよ鶴見での、今年最初の音楽家講座です。甲野先生の技も術理も、もう遥か彼方で、私にはさらに何のことやら、となっていらっしゃるのですが、それがまた2月7日の気付きで、さらにわからなくなっているらし