明方の夢の気付きがまた。
深夜に、読響ヨーロッパ演奏旅行の番組を偶然観て、久々にプロオケの演奏で感動できたせいかもしれません。
指揮者と団員の調和も素晴らしく、ああ、良い音楽やっているな、と心底思えた。
機会があれば、コンサートに行ってみたいなあ、と久々に・・
ついつい、良いな、と感じた奏者の動きなど観察するつもりはなくても、見てしまい、その影響もあったかもしれません。
ピグモンの手の内はかなり内側に作用するけれど、もっともっと奥がある、ということに気が付いた。
それをもたらしてくれるのは、2010年の気付き。大きな私の進展のきっかけとなった「蕾の手の内」
自画自賛になってしまいますが、この手の内は、本当に「たいしたもんだ」(@甲野先生)と思う。
ついつい、「出来たつもり」で、端折ってしまいがちでしたが、私は普通の人なんだから、ちゃんとやった法が良い。
「蕾の手の内」「横隔膜を下げる手の内」「指先」「ピグモン」
ついでに、この明方の夢で、寝たまま、腕をあれこれ動かしていました。
この進化ピグモンの手の内の腕は、とても軽い。
つまり、より中が「蕾の手の内効果」で腰から繋がるので、どんな風に動いても大丈夫。
肩の関節のつまりがなくなり、肩自体が何処かに行ってしまって、消えてしまったみたいです。
蕾以前の古いピグモンでは、ここまでの違いはなかった。
いや、蕾の手の内、本当に凄いです。
2010年、はやぶさの帰還映像がきっかけの「蕾の手の内」は、私にとっては宇宙からの贈り物だし、「ピグモンの手の内」は、バッハからの贈り物。
そりゃ、ご利益も大きいはずです。
ログインしてコメントを確認・投稿する