昨日の新たな気付き。
おそらく、とことん、不自然で、頭が介入しすぎていたからだったのだろう、と思う。
こんなことにようやく気が付くなんて・・
演奏時に、やや頭を右に傾けた状態になるのですが、その頭の傾きと舌の傾きは一致していない、ということに気付いた次第です。
舌の付け根は考えてみたら、とても分厚く、むしろ、首や喉に付きしたがっている訳で・・
・・それにしても・・
こんなに急激に進化しているのに、何故これ程、トリプルタンギングがヘタなんだろう・・
沢山練習しないと出来ない、ということはやはり何かが違っているのではないかと思います。
舌に関しては、まだまだ思い込みによる枷が沢山あるような気がしています。
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