♪動物さんたち大集合だワイワイ♪
という岡崎体育の歌がず〜〜〜〜っと頭の中でリフレインして困っています。
リサイタル前日にリラックスするために聴いてからずっと・・
猫とか、犬とか、動物を見るたんびに、流れる。
そのせいか、今回変化した奏法を説明するのも、「動物さんたち大集合」になってしまいます。
羊(羊座り)、猫(ゴロゴロと喉を鳴らす)、アリクイ(あのモイーズ提唱のアタックの舌の感じがね。)
私は身体的にはある意味、彼等よりも退化してしまった動物さんなので、実際にはどうなのかははなはだ心元ないですし、おそらく違う。
でも、「みたいな感じ」ということで。
あくまでも、人間が想像する動物さんたちの様子です。
想像上の動物ですが、龍も。
やはり岡崎体育の歌「龍」
「喉は静かなサイレン」
秀逸な比喩だと思います。
モイーズのアタックは、龍だからこそ生きる技法なのだろうな、と感じています。
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