8月、そして先日の合宿であまりに大きく変化したので、忘れないためにメモ
左先行でお辞儀しつつ「膝を前に出さない」で上半身を整える
内腕にする
左手小指先行でフルートを動かす
頭でもフルートを迎えにいき、触れてから演奏位置に戻す(裏の裏はまた表)
同時に下段抜きの足運びによる重心移動
腕でなく体幹を動かし(命門)構える
足は深いアクビの出る拮抗する構えで
浮輪をつけて上下、前後、左右にプカプカと
るろうにのツボに下向きベクトルで楽器を押し当てる。
しかる後にタコヤキ
・・・逆でやって居た時は、今一、こわばって上手く行かなかった。順番でこれほど変わる、というのも不思議なことです。
う〜〜ん、それにしても、これが何事なく自然に行えるようになるのに、あとどれくらいかかるのか・・
さらうしかないです・・
気付きとしては、内腕によって増えた前脚のテンションに揃えるように、後脚のテンションも必要、ということ。
「足裏垂直離陸」ということが常に念頭にあり、縦方向でばかり考えていたけれど、水平方向のテンションが組み合わさることで、さらに網の目が細かく成ったような感じではあります。
今回は、なんというか身体も顔も、拮抗、テンションだらけ。
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