最初、その大きな円柱状の荷物が届いた時は、ピピの新しい爪とぎかなと思った。でも、その割には、とてもずっしりと重い。何かと思ったら、夫がネットで取り寄せたしいたけの原木でした。水をかけて、庭の片隅のフェンスに立てかけて終了。最初の一年は全く変
2月18日の音楽家講座特別企画の時の甲野先生との交流はいつにも増して、久々だったこともあり、より濃厚なものでした。それ以来、考えていたのは「手段と目的」に関して。よく恩師・植村泰一先生が注意するともなく、仰っていた。「手段と目的はすぐに入れ
寒暖差が激しくなっていますが、家の中でも、スワトー・シルクマスクを付けているせいか、今のところは、寒暖差アレルギーは大丈夫。花粉も飛び始めていますが、こちらも、早めに漢方薬を飲んでいるので大丈夫。と、元気でおりますが、でも、本当に以前よりも
同じ楽器店のお教室の発表会で講師演奏をしてから、仲良くなったピアニスト・西沢典子さんにお誘いいただき、彼女がピアニカを教えに行っている鴨居にある東幼稚園にて、30分程演奏してきました。観客は年長さんの園児のみなさんと、その父兄、職員の方たち
4月の陽気並みに暖かくお天気に恵まれた一日となりました。前々日は奈良、前日が大阪、と連続での関西での講座を終え、そのまま新幹線で東京駅、稲毛といらしてくださいました。数日前も、打ち合わせのお電話で「もう体調が良いのか悪いのかもわからない」と
いよいよ明日は、音楽家講座特別企画「甲野先生の課外授業」in稲毛音楽室が開催されます。お陰様で、沢山の皆様からお申し込みいただきました。本当にありがとうございます。とても楽しみです!キャンセルのご連絡があったこともあり、後、5名様程、可能です
寒暖差が大きいここ数日、とても用心して過ごしています。毎年、春の訪れは早くなってきていますが、今年は特に。昨日は4月並みの陽気とのことで、半袖Tシャツで家中の掃除をしていました。写真は庭で採れた今年のフキノトウ。幾分小ぶりですが16個の収穫
昨年は春の本番、秋の本番、それに伴う練習が重なってしまい、全く参加できなかったのですが、今回久々に参加。かけがえのない、貴重な人間関係を育んでくださったこの会ですが、今後の存続のことを考えると問題は山積。こうしたことを色々と討議しました。今
昨年末から体調を崩したこともあり、笛をさらう時間は激減したものの、反比例するみたいに、多くの進展がありました。でも、それも、なんだか、まあ、そうなんだろうな、という感じで、かつてのような大きな感動や喜びもなく、淡々と過ぎていた。それが、ここ
日が落ちるのも幾分遅くなり、寒さの中にも春が感じられる季節となりました。・・そして、もう杉花粉も飛んでいる・・・・やっと寒暖差アレルギーから快復したところなのに、今度は花粉症・・この頃、花粉のこともありマスク着用が続いています。でもコロナ禍
年齢のせいもあるのか、以前よりも、気持ちの立て直しが中々難しく、フルートどころか、普通の暮しをしていることすら申し訳ない気分になってしまう1月となりました。様々な企画の準備、日々の家事、仕事、遊び、楽しい事、そしてフルートの練習などもやって
今年も、音楽家講座の常連・能管奏者の金子のり子さまより、ご案内いただきました。5月5日(日・祝)午後1時30分より国立能楽堂で能楽師・加藤眞悟氏主宰の「明之會」が開催されます。今年も、豪華な演者、演目です。5月5日の能楽の会に先立ち、甲野善紀
初稽古、というのも大袈裟ですが、昨日、久々にフルートを吹きました。年末に寒暖差アレルギーになって体調を崩してからは、レッスン以外では全く吹かなかった冬休み。頭の中に鼻水が充満しているのに、それでも吹きたい、とは微塵も思えなかったので。年が明
毎年、1月はお正月なので和のテイストなのだけれど、今年はちょっとお正月を味わって、という気分でもない。とはいえ、いつまでも沈んでばかりじゃだめでしょ、と自分の気分にハッパをかける意味もあり、元気なビタミンカラーの取り合わせにしました。強いて