東京での感染者数がまた増え始めました。また大雨の被害が相次いでいます。ここ数年、ずっと大変なことになっている。コロナ禍に加えての水害、本当にどれほど辛いことだろう、とずっと日記更新もできないままに落ち込んでいました。こちらでは、特に大きな被
今日は良いお天気で、避暑地に居る様な涼しい風が心地よい。こんなに気持ちよく朝を迎えられたのはコロナ禍となって以来初めてですが、それは、このお天気のせいだけではないです。「コロナ」の3文字を見ない日はないという毎日、「コロナ」に脳を支配されて
あっという間に半年過ぎて驚いています。こんな世の中になってしまうなんて、去年の年末、いや、今年の1月だって、誰が予想したでしょう?本当に先が読めない時代になってしまいました。・・いや、むしろ「読める」と思い込んでいただけだったということに気
「バッハの音楽は緊張と弛緩で出来ている」というのをミュンヘンでマリアンヌ・ヘンケル先生(アドリヤン夫人)から学んだ。そしてその後、日本でニコレの講習会があり、そこでも同様に。それはそうだ。マリアンヌ先生はニコレの愛弟子だったのだから。そんな
映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』 監督:大島 新http://www.nazekimi.com/関連記事https://hbol.jp/221122「政治と宗教は持ち込まない」というのが、母校・高松高校同窓会の原則ではありますが、この映画は以前から同期の間でも話題になっていました
緊急事態宣言が出ていた期間中は、様々な活動もストップし、とにかくステイホームだった。それはそれで、非日常だけれど、「解除されるまで」という期間限定、ということでもあり、それなりに過ごすこともできました。でも、6月からそろそろと、様子をみつつ
家から駅までの8分間は人通りも少なく、誰かとすれ違うこともないので、マスクはしないで歩いている。でも、そんな通りでも、マスクをしたままの人が多いのは、多分、途中で外してマスクの表側に手が触れると感染するリスクが増えるから、というのを知って心
6月になりレッスンが再開され、気付くことも増えました。オンラインレッスンは、自分自身の映像も映るので、構える折の生徒さんと自分との動作や形状の違いが明瞭になるのが、大収穫だった。特に「象さん」の手の内。これは、指先・腕が瞬時に腰から繋がるも
またリバウンドしてしまうかもしれませんが、ステイホームの期間中、ずっと片付けや掃除にいそしんでいたせいで、かつてないくらいに家の中が奇麗になっています。感染予防対策に配慮しつつレッスンも再会。今までは、仕事がある日は、ついつい家事は後回しで
パソコンの画面越しではずっと会っていたけれど、ようやくリアルピピに会うことができました。雑誌「ねこのきもち」の付録のネコハウス、ドイツ製猫パテなどをお土産に。残業代が減っちゃって・・という息子にもお肉や野菜、果物、ビールの差し入れを。デパ地
https://www.kadokawa.co.jp/product/322003000562/内容の一部はこちらにも。https://president.jp/list/author/%E5%B0%8F%E6%9F%B3%20%E5%89%9B・・・・・「・・ねえ・・このメール見て!本出したんだって!」「・・流石だ・・」と二人で思わず笑ってしまい
・フルートの場合飛沫が飛ぶのは前面下方向に1メートルくらいのなので2メートルの距離を取り、アクリル板などで仕切る。・結露は始末すること。(新聞紙を敷く)・15分毎に3分換気。 この折にマスクをして会話による指導を。・会話する時はマスク。・
6月となりました。まるっと三か月間の完全自粛暮らしを経て、ようやく様々なことが動き始めています。ある意味自粛は引きこもっていれば、それが感染予防になっているのだから、心労はさほどありませんでした。でも、レッスンや講座が再開となると、それは今
「音楽家講座」を7月より再開いたします。どうぞよろしくお願いいたします。・・・・・・・・(過去にご参加いただいた皆様への先行御案内メール)甲野善紀先生の講座、白川の講座・レッスンにご参加いただいた皆様春が過ぎ、紫陽花の季節となりましたが、お
https://www.dov.org/projekte-kampagnen/musikergesundheit/corona-kriseざっと目を通しただけですが・・弦打楽器奏者はマスク着用。金管楽器はベルの部分を覆う。(マスク着用と同等の効果)木管楽器の結露は床に落とさず使い捨ての雑巾や新聞紙等に落とし
高校の同級生バンドWAYAZメンバー5名でのオンライン飲み会でした。各自の家から、ということで、夫々の部屋の様子がわかるのがお互いに新鮮でした。ボーカルIくんの部屋の壁には、お嬢さんである漫画家「いとういづも」の作品「まちかどまぞく」の主人公・シ
予断は許されないとはいえ、ようやく6月からはレッスンが再開される兆しとなりました。再開となればなったで、一番大事なのは以下のこと。楽器店に向けてのメールです。また下記のベルリン医科大学の資料はどうぞご参考までに。ドイツ語ですが、翻訳サイトで
・・ネットは苦手だから無理・・と、最初の一回目はスルーしたのですが、そんなら、とより入りやすい丁寧な説明がNくんから送られてきて、それならトライしてみるか、と訳がわからないなりになんとなくやっていたら参加できてしまったZoomでの飲み会。ヤマト
母校・高松高校の同窓生有志で始まった「ニクの会」。同窓ということで、俳人の対馬康子先輩の選もいただいているという贅沢な会です。今回も先月に続きネットでの句会となりました。・・ああ・・早く美味しい御馳走食べながらみんなで集まりたい・・楽しみに
一昨日は深夜2時頃だったか、久々に大きな地震がありました。そして昨晩は、この世の終わりか?というくらいの雷と激しい風雨。とても長時間に渡っていて、これまた怖かった。思えば、コロナ禍も天変地異の一つかもしれません。地震・雷・火事・・・・おやじ
先週に続いて息子とスカイプ。いざ面と向かうと大して話すこともないので、10分くらいで終了するのですが、やはり顔を見て声も聞けてというのはほっとするものです。なんだか微妙な髭を生やしている息子。お父さんに似て、薄めなので、なんだか貧相に見える。
掃除を終えてちょっと一息、とTVを付けたら、たまたまやっていた番組。http://www.japanarts.co.jp/news/news.php?id=4983若いピアニストたちが清々しく、見入ってしまいました。ピアニストというのは、なんと凄いことの出来る種族なんでしょう!と、もちろん
息子から最新のピピの写真や動画が送られてきました。そしてスカイプも!初めてのTV電話?は思いのほか簡単にできました。子供の頃は「夢のテレビ電話」だったのに、いつの間にやら、とんでもない世の中になっている・・久々に見た息子、そしてピピの顔。息子
今までは、少し痛んだだけで、すぐにベランダの手すり拭きに格下げして捨ててしまっていたのですが、その「手すり拭き在庫」からごそごそと気に入っていたものをひっぱりだして、メンテナンスしてみました。破れたり、薄くなってしまった踵部分は、刺し子用の
高高同窓会でお世話になっている先輩から教えていただいたものですが、今までの情報の中では一番的確で、かつわかりやすくまとめられていると感じました。ネット検索したら、全文掲載していたサイトがあったので、よかったら。・・・・・・・・・・・なぜCOVI
家事や片付け、そして何よりも沢山フルートを吹いているせいか、とてもよく眠れています。でも朝起きると、とたんに「・・ああ・・そうだ・・コロナだったんだっけ・・」と現実に引き戻される。とりたてて意識したことはなかったけれど、それまでは毎日、上機
高校の同窓生有志で始まった強者ぞろいの「ニクの会」ですが、流石に今回はお店で集うことは自粛。初めての試みですが、K先輩がとりまとめてくださることになり、初めてのネット句会となりました。一緒に美味しいものを飲んで食べて、わいわいとあーでもない
銀行に用事があったので、久々に靴を履いて外に出ました。いつもなら、さっさとなんの迷いもなく使うエスカレーターを横目に、わざわざ階段をチョイス。動くことが気持ち良い。せっかくなので、遠回りして、散策しながら帰宅することに。我が家に向かう方向と
桜が咲くころのフルムーンはピンクムーンとも呼ぶそうです。季語にはならなさそうですが、可愛い。遂にというかようやくというか、ともかく緊急事態宣言も出た本日。楽器店でのレッスンも、そして自粛ではありますが、自宅でのレッスンも全て5月6日まで中止に
友人から教えてもらった動画です。・・・・・・・これ、見てごわん。https://youtu.be/kRr_j2dq4lEニューヨークの雰囲気がよくわかる。日本も気を付けなければ。