中秋の名月が美しい夜空となりました。大分、朝夕の風は涼しくなりましたが、日中は今日も暑かった!そしてあっという間に半分が過ぎてしまった9月。早くから変更していたのですが、アップするのがすっかり遅くなってしまいました。タイトルは 「酸っぱい葡
甲野善紀先生の御子息、陽紀先生の個別指導を久々に受けました。今回は、音だしもでき、グランドピアノもあるという環境で、じっくち45分。あっという間の45分でした。陽紀先生のご指導は、先生ならではのオリジナルなもので、本当に凄い!その殆どは言葉
猛暑だった8月は仕事以外の外出は全て控えていて、引きこもっていました。9月になってもまだ暑さは続いてはいるものの、夜などは、涼しい秋の風が吹くようになりました。仕事以外のお出かけが急に増えました。1日は甲野先生の門人で兄弟子の中島さんの70
水曜日は東京でレッスンの日ですが、その前に上野の旧東京音楽学校奏楽堂へ12月28日のコンサートの打ち合わせに行きました。この日は幸いお天気で、暑さは残ってはいるものの、吹いて来る風はもう秋の気配。台風の影響も少ない、ラッキーな一日でした。曲
息子がピピの写真を送ってきました。ヘソ天で猫じゃらしで遊んでいる時の様子です。牙が見えて、前脚は小さく畳んでいるのも可愛い。普段はとってもシュっとしたイケメン猫なのに、ちょっとヘン顔に・・・・・・マヌル猫っぽいかも・・・
去年の秋に企画し、じっくりと準備を進めてきたコンサートです。どうぞよろしくお願いいたします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・川崎優フルート作品の調べ12月28日(土)13:30開演(13:00開場)旧東京音楽学校奏楽堂(重要文化財)東
本日、出版社・夜間飛行より甲野善紀先生のメールマガジン『風の先、風の跡』Vol308が発売されました。この7月2日にあった口腔内の変化とそれに伴う気付きを先生からの依頼で寄稿させていただきました。フルート演奏でのビフォーアフターを聴く前から、ご報
都内某所にて、素晴らしい体験をしてまいりました。それは蓄音機のロールスロイス、とも称されることのある約100年前の名器・クレデンザで聞くSP鑑賞会。そもそも蓄音機が電気でなくねじを巻いたバネ仕掛けで動くということも初めて知ったくらいですし、実
息子が夫と私に御馳走してくれるというので、近所のイタリアンに行きました。夫と普段行っている気軽な店ですが、同じメニューなのに、より美味しく感じる・・夫も私も普段より飲んで、家族3人で白、赤2本のワインを明けました。御馳走さまでした!
「『猫歩き』じゃなくて、僕を見るニャ!」「僕と遊ぶニャ!遊ばないと、ここで爪を研ぐニャ!」と、言っています。( ;∀;)
5日は高校同期のG君宅での「花火大会」でした。横浜港が見渡せる瀟洒なタワマンの高層階。私の知人の中では唯一のタワマン居住者だ。そういえば。ロビーやエレベーターですれ違う人も、心なしかセレブ感が漂っているような・・花火は夜7時半開始だけれど、2
ずっとヨーロッパ風が続いたので、今回は若干和のテイストに。海を見に鎌倉へ行きたいけれど、きっと大混雑だろうし、この暑さだし・・ということで、「お家で、古民家カフェごっこ」というのがテーマです。捺染の藍染、グレーのセンターライナー、骨董市で入
Nさんと一緒に岩城正夫先生を訪問しました。94歳となられましたが、先生は前回(5月30日)よりも、ずっとお元気そうでした。なんでも、今お住まいの施設の浴場の更衣場には、健康の為にとの配慮からか、けん玉やお手玉が置いてあり、今年の1月になって
初めてコーヒーゼリーを食べたのは、高校2年の時。月に一度、青木明先生にレッスンしていただくため、高松から東京に来ていた時でした。母方の叔母の家で世話になり、レッスンが終わった後は、「せっかくなので」と、一つ年上の従姉・Nちゃんとよく待ち合わ
風邪が抜けてからは、体調も戻り、というか、以前よりも元気になって絶好調、といったところですが、なんせこの暑さ。家の中にいる間は良くても、レッスンなどで外に出るのがやはり億劫になる。レッスン自体は、生徒さん達との交流も楽しいし、気付きもあった
もう早くから取り替えて、写真も撮っていたのですが、アップしそびれていました。7月は気付き、音楽家講座、富津合宿に加えて、様々な検診で病院通いも増えたため、あっという間に半ばも過ぎてしまいました。ピンクと水色、というのはドラジェを思い出して、
都内の楽器店の発表会でした。生徒さん達は夫々に本当に素晴らしい演奏でした。ステージに乗るということが、どれほど大変なことかは、実際に経験した方じゃないとわからない。聴くだけというのも、楽しいものではあるだろうけれど、客席側よりも舞台の上に居
今回の大きな気付きのきっかけとなった高校同期バンド・WAYAZの合宿でした。ベースのN君の友人の別荘で、何度もお世話になっています。周囲にも何軒か別荘はあるのですが、距離もあり、大概閉まったまま。なので、早朝から夜遅くまで、音が出せるという環境。
重たい雲がどんよりとかかった蒸し暑い一日となりました。今回は、この鶴見での講座が始まって以来の30名越えの参加者となり、個別指導希望も多かったことから、いつもより個別指導の時間を多くとっていただき、10名のご指導となりました。今回、時間切れ
7月2日火曜日は、久しぶりに何も予定のないお休みとなったので、この15日にある生徒さんの発表会のための伴奏譜や、高校の同級生バンドWAYAZの課題曲にも手を伸ばして練習。本業のフルートではなくピアノなので、結構大変ですが、とても楽しいです。ピア
夏の風物詩とえいば、「猫の開き」ではないかしら?「ピピ、その恰好はもう猫の開きだね!」と声をかけたら、「何か問題でも?」という感じで振り返ったところ。それにしても暑いですね。皆さまどうぞご自愛ください。
2年前、急にピピの右目が閉じてしまい、あわててかかりつけの獣医さんのところに。幸い軽い結膜炎で、お薬をいただいて、数日ですぐに回復しました。その後も一度だけ、右目が同じ症状になったのだけれど、まだ冷蔵庫で保存していた目薬が有効期限内だったの
身体の中で、最も出しゃばりなのは、脳だと思うけれど、その次は何と言っても、腕だよね、としみじみしておりました。腕を操っているのは脳だから、まあ、この両者がタッグを組んでいるのだから、そりゃあ、それに抗うのは難しい。思うに、フルートを始めた時
ギリシャ神話のパンとシランクスの話は昔から知っていた。小学生の頃、親から与えられていた少年少女世界の名作文学全集のギリシャ神話に様々な変身物語も載っていた。毎月1冊届くのだったかな?とにかく楽しみで、表紙は世界の名画になっていて、名画と画家
本当は金曜日夜から本日まで、5年ぶりのWAYAZ蓼科合宿のはずだったのだけれど、メンバーの一人が風邪をひいてしまい急遽中止に。楽しみだったのに、残念!ではあるものの、わたしも一か月前にひいた風邪がまだ完治という訳ではなく、疲れやすく、就寝時は咳
満開になったのが4月16日。https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987405811&owner_id=4088413それから約2カ月経ってもまだ綺麗に咲いていて、楽しませてもらっています。枯れてというよりもショボンと萎んで落ちた花は、この2カ月で6個くらい。それも、こ
母校、香川県立高松高校の、日本一の規模の同窓会。ピーク時は1000名越えたことも。諸経費高騰の影響で、会費もグンと上がり、参加人数もどうなることか?と心配しましたが、700名以上の参加となりました。開場は御成門近くの東京プリンスホテル・鳳凰の間。