サッちゃん、終点でーす。
もしもーし、目をさまして、降りて下さい。
高市さんにやっと先が見えてきた。よかったなあ。
「さっちゃんは嘘つきか」
という疑問に答えが欲しくて、欲しくてみんな待っていた。けれど、ようやくそれなりに答えが出たようです。
「あれはダメだ、あれは人でなし」
皇室典範で大きなバレを見せたのですね。典範改正がハメ手だったこと、愛子天皇排除が総スカンだったこと、これだけで十分なのですが、ぼくはある瞬間をメッケしたのですね。
参院本会議で典範改正案が成立した瞬間、サッちゃんは頭を下げていましたよ。いましたが顔を上げる時、(無表情ながら)一瞬、残忍な表情をしたのですね。
(フ、フッ、これでわたしの勝ち)ぼくの答え、
「これは尋常じゃない」
ゾッとするような感触を覚えました。
「この一瞬は、あっという間に届くだろう」
というのがぼくの、その時の感触。
つまり「届いた」のだと思う。ぼくの読みが正しければ、あの「残忍な表情」を見た人は二度と高市帰りはしないだろう。というストーリーが流れ出した。
○
さあ、これからが難しい。言わば、手負いの猪(しし)の物凄くだ。暴れるよ。ここんとこが駆除ハンターがいちばん気を使うとこ。
なにしろ相手は国論を二分する政策、2案が手付かずです。それは、
�〃�法改正(安倍ができなかったことをやるのだ)
��核武装 (レンタル保有を目標にしているはず)
「えー、そんな馬鹿な」
だからさあ、あなた。ぼくは、あなたに「国論を左右する」危ないことするからと注意したじゃあないか。そして全部当たっているでしょう。どうして信じないの。
うまーく上手にゲージに追い込むのだが、本当にうまくやらないと。
○
ぼくは財務省に策があるような気がしてならない。財務省関連では、いま3事案が動いている、留置になっている。
�‐暖饑�1%(財源を提示しない、できない)
�▲汽淵┘函璽�ン(事情聴取の状態とされている)
�J麌�人事(突然の大降格人事、暴力人事近いかな)
ぼくは、この� 銑�の事案の構成に壊れたバランスを感じてしまう。これは、なにかある、というのがぼくのバランス感覚。
「財務省も責任を取りましょう、高市さんも責任を取って下さい」
という動きのための整理ではないだろうか。それが、ぼくの推論。
そうでなければ、日本の正義が成立しないような気がする。
簡単に言えば『田中首相が逮捕された』ようなことが起きる。そうせざるを得ないのではないか。�▲汽淵┘函璽�ンは逃れようのない尻尾を掴んでいるのだろう。その中で唯々諾々と消費税減税を進行できるだろうか。
社会の公平、公正を、これ以上歪めては
「後戻りできない」
財務省はそう言う恐怖を感じているような気がする。(気がする)という言葉の多用で申しわけないが、それ以上のウラがないのでごめんなさい。
○
予想図です。
「きっとわたし、わがままばかりで困らせる」
なんとドリカムと同じです。
財務省は�▲汽淵┘函璽�ンの違反事実を掴んでいます。
ところがサッちゃんは、意にも介さず(あの強引さで)�‐暖饑埜裟任鬚鬟乾蟆,靴靴泙后D餽海垢覺盈修鯑�ごなし怒鳴ります。
あまりの図うずうしさに財務省は、全体の整理を試みます。そのためには、まず自分たちから頭を下げます。�9潦平融�です。甘んじて受け、今度は高市さん側に
「さあ、いかがですか、次は」
と詰め寄ります。これが全体図です。
○
というわけで、うまーく上手にゲージに追い込むのだが、高市さんは
�〃�法改正(安倍ができなかったことをやるのだ)
��核武装 (レンタル保有を目標にしているはず)
を念頭にしているんだ、ということを忘れないようにしないと。
追い込む最中が大事。女性に手を緩めるのは良き日本人の通例ですが、少し緩めたら(まさかだが)
「自衛隊に命令を出したりするかもしれませんよ」。
その怖さの正体は、あの参院本会議での残忍な表情が物語ります。
危なーい。思い出して、
毒蛇は、よーく頭を潰さないと、生き返るのです。
ログインしてコメントを確認・投稿する