ガシャーン、スンズローが茶番を割っちゃった。 茶番(茶碗じゃないよ)が割れちゃったよ。 自民党の総裁選です。えー、上から見ても下から見ても茶番。当人たちは本気でも、世の中にはおおよそ関係ない。そんなものにほとんどの人が興味を持ってなかったの
大谷の(今年の)投球術��20勝へ、まっしぐら。 大谷の(今年の)投手成績、主なところをあげれば以下です。 登板数14、1勝1敗、 防御率2,87、 奪三振数62、投球回47 ポスト・シーズンにもちろん投げるのですが、シーズン成績はこれで決まり。では、よか
高市早苗は、なぜ鹿の話をはじめたのか。 ぼくは言葉に込められた声にならないこころを探ることを自分の業としている。 人はまだまだ、言葉を自由に駆使できなくて、たくさんの積み残したこころを置き去りにしながら話し、書きながら、生きていく。 ノン
お前の話は、 ツマラン。 次の総理はダレ、ダレ、ダ〜レ。�◆〇廚そ个垢覆◆�大滝秀治さん。中身もない岸部一徳のウワベだけの言葉に「お前の話は ツマラン。」と怒鳴りつける。仕事でずいぶんお世話になったが、大滝秀治さん。怒るときは本気だからね。
まずみんなの本音を書きます。(半分、心配でもあります)「スンズローじゃ危ないよなあ。いま危ない時期なんだから」「でも、ほっときゃ高市になってしまうよ。これも危ない」「だからさー、なんとか、林か茂木でとりあえず納める方法ないかなあ」 ここで
【昭和の落語家たち 11 三笑亭可楽】 アルミの薬缶とヤニ声。「あー、これで、もう落語を聴く気はなくなったよ」 八代目三笑亭可楽、麴池元吉の可楽が死ぬと、こんな声が聞こえてきた。実際、落語通のジャズ評論家・小島正雄は、以来ぱったり寄席に行
人は少しずつ 別れていく。ー小津安二郎が伝えたかったことー 人は少しずつ別れて行き、もう戻れなくなってからそのことに気づく。「やあ、人生くん。ひと巻きだけ巻き戻しちゃあくれないか。人生の大事なとこなんだ」 けれど、ひと巻きだけでなく、4巻
なんとスカだ。ー石破さん、辞任。これじゃあ読売の押し出しだー 久々の大外れになりました。えー、大スカです。石破さん辞任の方向で永田町は動き出したようです。 これじゃあ読売の誤報が消えてしまう。新聞が総理を押し出す。変だなあ。それにしても、菅
陽炎の中、父、母、幼い娘、三人の旅芸人がつながって歩いて行く。信濃川の土手は一段、高くなっていて、上気した空気は土手を立ち上がり、揺れている。喘ぎながら天に上るように一団は歩いている。 三人は家がない、三人にははっきりした行くあてはない。
あのー、新浪氏の退陣、 4月に予測していました。『サントリー、新浪社長(当時)は退陣することになるだろう』と予測します。 今年の4月3日に書いた「サントリーからサンガリアへ」*という文章の1行目。そこに、スミ黒々と書いてあります。えー、ぼく
少年時代、ションベン時代。—「10歳の時だけ、子どもだった」太田光―「俺さ、ひねくれているし、得意なものはなんにもないし、野球なんて、てんでだめだよ。子どもらしいところはなんにもないし。 10歳の時だけだよ、子どもだったのは。大人がや