「スンズローは、ようやっとる」 おじさん3人組が足を引っ張りにきたが、なんとか踏ん張った。「動物のエサになる米だから、安くなるのは当然でしょう」 玉木はボケたなあ。こういうのね、わが国では「言わずもがな」というやつで言っても仕方ないし、何の
トランプが自身のジェットを降りてきて、やにはに語りはじめたのさ。「皆の衆、急ぎの話しだ、聴いてくれ。 プーチンがクレイジーになっちゃったよ。(先月まではまともだったんだけどなあ)もうダメ、話しにならんよ」 横をむき、下を向き、上を向き、ト
外見ねぇ、外見気にし過ぎの江藤拓の後が、外見先行の進次郎とはね。世の中とは、かくも皮肉なものであります。もはや感心します。この農水大臣騒動、ここまで煮詰まってくれば価格はもはや「下げ」の方向で動くだろうし、その意味では進次郎にツキが来た
この文章は(だいぶ前のもので)、後半部はぼくと先生とのやり取りの再現に近い。言わば思い出に近いものかもしれない。 当時、日が落ちると決まって、ぼくはバーに通っていた。バーにはまだ誰も客はいなくて、カウンターは綺麗で、空気は淀んでいなかった
「おい、石」(森の石松のことです)「ヘィ、親分」「馬鹿は死んでも治らないのか、どっちなんだ」「馬鹿は死ななきゃ〜治らない、と浪花節にもあるんで、わたしの出てくるアレで」「フーン、するってぇと、死ねば治るのか」「…そこんとこ確かめようと、いま
「ネェ、ネェ」「ナニ、ナニ、ナーニ」「ジャニーズって、死んでもジャニーズなんだって」「そう言えば、そんな気がするよ。するよ、ね」 ○ 中居が、突然なぜ反論をはじめたのか。「えー、いくらなんでも手遅れでしょう」「なにか他に狙
A’Soalin’という曲を前回の文中のラストに書いたのですね。 A’Soalin’とはハロウィンのハヤシ歌。子どもたちが、この歌を歌いながら家々をお菓子をおねだりして歩きます。知っている人はそう多くはないですね。ぼくは、子ども歌の名曲中の名曲と思って
中居の反論がでた。これはねぇ「そりゃあもう大騒ぎ」ではあるんですが、同時に「あなた、これは、もう手遅れ」ですね。笑っちゃうほど。 時間の問題ではないのです、事実認定のところでどうしようもない「手遅れ」を生んでいます。
きょう5月10日、ダイヤモンド・バックス戦に登板したドジャース佐々木朗希は、4回0/3、4回の先頭打者に四球を与えたところで降板した。「エ、エ、エッ、またダメなの、どうしてダメなの」「勝てないなあ、やっと一勝したけど、足踏みだ。まるで好転しないな
遅まきながら「嵐」が解散する、という。 ジャニーズ問題が終息するきっかけになればと思うのだが、ま、大きな期待は持たず「汚れ」のひとつが片付いたくらいに思っておこうかな。人は「自分が可愛い」、だから身を以て社会正義を果たすなんてなかなかでき
「おい、みんな聞いてくれ。わたしが大統領になったら24時間で戦争を終わらせるよ。約束するよ」 24時間はとっくに経ちましたよ。それどころか、100日も経ってますよ。終わってませんよー、戦争。「あたしの言うこと聞かないんだ。ダメだよー、だから戦争に