浜田は本当だろうか。詮索しても仕方ないので「あと1日、文春を待つ」のが正しいのだと思う。
いまのところ判断の基準がひとつしかないのだからね
「主人は懸命に働いてきました。ここでやっと休めるとホッとしています」
という小川菜摘の発言、これだけ。
ただし、もしこの発言が本当なら(高い確率で)
「浜田は相当重い」
ことになる。
懸命に働いてきて体が疲れているのが原因なら、突然の休養ではなく、たとえば
「4月からワンクールほど、走りずめの人生の休養をさせていただきます。リフレッシュです。ご協力お願いします」
とでもすれば良いのだろう。
それが、突然の休養になるのは「浜田は相当」ということになる。
もしこの発言が嘘なら、一連の事件のどこかにかすっている、関わっているのだろうか。
松本パーティーに参加していた、というのがまず言われそうなこと。
不明の「おいでおいで」大物芸能人B説がすでに出ていて、
「ヨーッシ」
身構えているチームも相当あるだろう。もしこれなら必殺だね。
さあ、どっちか。
この時期にでしょう。毎週一回、第三者委委員会のリークと言われる情報が流れている。ここに近いのではないか。
では、どんなことがあるのだろう。
あるとすれば「浜田の強要疑惑」あたりではないだろうか。第三者委委員会(または他局の調査)の中で出てしまった。
「あの浜田さんに…があります」
生島さんと同じ発生口のネタがポロッと出て、というあたりだろう。
報道では、収録済み番組をそのままオン・エアーしそうなので
「事件ではない可能性がやや高くなってきた」
とは言えそうです。(これが、2つ目の情報になります)
しかし、人生はねぇ、坂はいくつも続くから、「まさか」まであるからねぇ。とオジサンたちは、今日もどこかの結婚式で言い続けているだろう。
浜田の「まさか」事件説は、オジサン・ロジックでは、どこかうなずける。
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