少し自慢します。
なぜ「まつもtoなかい」を消さなかったのか。最新(2/19売)の文春砲です。中で、Aプロデューサーが
「あのタイトルは、松本が帰ってきたときの受け皿にするんだ」
と言っていた、という記事がメインだそう。(速報はweb版です)
松本人志・復帰第一作が目論みの、らしい受け狙い。
「復帰第一作だ、それ見たかーッ」
という一石二鳥,三鳥を考えていたのではと、すかさずのコメントがアチコチで入っていました。
甘いなあ、大甘(おおあま)。まるっきり子供のオツム。自分の軽はずみしか考えていない。とはいえ、
やってくれました、文春砲。ぼくの読みを裏ドリしてくれました。
「よしよし、文春砲」
なのです。これでまたボロンボロン当たり出します。
この内容は、2/10掲載の「フジは不治� 屬茲靴�toフジ」」で、ぼくが書いた記事をほぼそっくりなぞっています。
「これねぇ、ある筋ですねぇ」
「やっと謎が解けました」
などの追信が次々あったようです。ただし、まだ佐々木兄の絡みが抜けています。それもまもなく、明らかになると思います。
「社長、助けてください」
の電話です。歌うか、歌わないかはこれからの展開次第。とは言え、港先輩の助けになるならきっと歌い上げることになりますよ。
トバグチが当たれば、またゾロで当たりが続きます。
「お前(めぇ)たちなぁ、この紐(ひぼ)を引くとゾロ、ゾロ」
と林家正蔵師の言う通り、悪がゾロゾロ出てきます。
ここで、社内会議があったはずです。
「…というわけですから、事案はこのまま進むことでいかがしょう」
という決定打をAが発議します。(小さくとも)機関決定がなされます。ゾロ、これで、フジ悪も決定します。
佐々木アナの
「Aさんには言っていないからね」
もこの時にはもはや嘘っぱちというかないがしろ、その上この会議に出ている可能性を感じます。やもすると、やもするとですよ、こちらもゾロ(かなあ)。
少し書いておいたのですが、精神病棟に移ったのがきっかけで被害者はフジ幹部の手の平から離れていきます。手離れです。繰り返します。大変だったのだと思う、思うけれど結果よかった。(なぜかは、またの機会に話します)。
次は、クーデター側ですが、第三者委員会の発表の前にはデビュー(陣立て)はしない(でしょう)。
決め手がないからです。第三者委員会の提言を武器に、次の提案をするのが普通の進行です。ただし、この路線は社会をどれだけ味方にできるかにかかります。社員メールなど地道に進めているようですが、いずれ決め手が必要な戦いになります。
そこまで、ぼくはどうしよう。折田さんじゃなく、折々行くか、と思っています。そうなると、ぼくの予言のリアリティもいくらか増しているはずです。
ログインしてコメントを確認・投稿する