J'ai vu la scène de "Le Voyage de Chihiro".C'était vraiment magnifique et formidable !!----------*先日は「舞台・千と千尋の神隠し」を観てきました。**いやはや、とても素晴らしいものでした!*感動がアニメを超える。**人間の発想力、創造
宗像神社正面の鳥居。 ここから出てさらに京都御苑を歩きました。*今では宗像神社の境内に「花山院邸跡」の石碑がありますが、元々は花山院の邸宅地の中に宗像神社があったんだよね。
京都御苑内にある宗像神社の境内にある「京都観光神社」。*観光資源に恵まれた京都への感謝の念を込めて観光業界関係者が集まって創建したようです。*猿田彦大神を祀っております。**石碑に昭和四十三年十一月一日 京都観光神社奉賛会とありましたので、比較
J'ai commencé à porter un yukata (comme le kimono d'été).----------*7月に入りましたね。 僕も外出着が着物から浴衣に変わりました。*先日は浴衣、今日も浴衣、日曜日も浴衣の予定です。**他人から見ても涼しげな浴衣姿でありたいと
元々は藤原北家花山院家の邸宅地内にあった「正一位花山稲荷大明神」です。*現在は京都御苑の中の宗像神社の境内にあります。**花山院は「かさのいん」と読みます。かざんいんではありません。*しかし「花山さん」と地域の人たちに親しく呼ばれているので、「
J'ai dîné dans un izakaya.----------*先日は居酒屋で一杯。 ここは久しぶりに来たけれど、インバウンド対応など店内のシステムも雰囲気もまったく変わっていた。*穴子の白焼に、ナマコ、ホヤなどと続きました。 クセのある食材って好き。
京都御苑の中にある宗像神社、その境内にある豊栄(とよさか)の庭。**造られたのは2016年9月11日と書かれあるので、最近ですね。*記念庭園とも書かれてありますが、なんの記念なのか不明。*周りを見渡しても説明書きがないし、ネットで検索しても分かりませ
先日は、人間国宝野村万作さん、その息子の野村萬斎さん、お孫さんの野村裕基くん、親子三代の狂言を観てきました。**道新ホールが閉館されるということで、今年は道新ホールで開催されました。*本当は野村親子の人気を鑑みるに道新ホールだと箱が小さすぎる
京都御苑内にある宗像神社、その境内には他にも様々な神さまが祀られております。**写真1枚目は「少将井神社」。*櫛稲田姫神を祀り、八坂神社の御旅所を遷祀した社。*その為、祇園祭の後祭の7月24日には八坂さんから神職が来て祇園祭斎行のご報告をするそうで
J'ai commandé un yukata. Ça me plaît(^o^)♪----------*注文していた、藤井絞さんの綿麻浴衣が出来上がりました(^-^)♪*夜に撮ったせいか色味が上手く出ていませんが、雰囲気だけということでご容赦。**最近ではこういう柄は、横のラインを
京都御苑の中にある、宗像三女神(むなかたさんにょしん)を祀った神社です。*平安京遷都の翌年、桓武天皇の命により創建されたと伝わっております。**平安中期から明治初期まで花山院家の邸地内にありましたが、邸宅が廃せられてからも神社は残りました。**
J'ai mangé des sashimis en buvant de la bière et du saké.----------*先日は、すすきのの「かけはし総本店」で軽く一杯。**おいら、江戸前鮨でも生ではなく仕事をした海老の方が好きなんだけれども、だから蒸し海老はかなり好き。*北海シマ
京都御所を護る、皇宮警察本部の京都護衛署。 京都御苑の中にあります。*「皇宮警察」ではなく「皇宮警察本部」が正式名称なんですね。 最初見たとき、ここが本部なのかと思いました(^o^ゞ**最近では、不逞外国人の寺社仏閣への不敬行為や破壊行為も増えて
先日は桂吉弥(かつらきちや)師匠の独演会に行ってきました。 ゲストは桂米團治師匠でした。**吉弥師匠の「愛宕山」、米團治師匠の「質屋芝居」、トリに吉弥師匠の「夢の革財布」(芝浜)と古典をたっぷり聴けて非常に愉しめる会でした。*すごく良かったで
京都府立府民ホール・アルティの前を通りかかりました。*クラシックコンサートなどを中心に色々な催し物をやってる場所のようです。 しかしこの時期は耐震や設備更新の工事中でした。**8月31日にALTIリニューアルオープン記念公演を行い、9月1日から通常運行
先日は、すすきのの「かけはし総本店」で一杯。**キンキの一夜干しがリーズナブルな価格で出ておりました。 これはもちろん注文(^-^)♪**それにシーズンの笹竹の炭焼き。 北海道では基本筍がないので、地元の竹といえば笹竹。*これはこれで素晴らし味なんだ
能楽、シテ方五流派宗家のうち、唯一活動拠点を京都にしている金剛流。 その金剛能楽堂です。*他の四流は東京拠点です。**>金剛流の芸風は、豪快でめざましい動きの中にも、華麗・優美さがあり、「舞金剛(まいこんごう)」といわれます。*と金剛能楽堂のHP
先日は、人気漫才コンビ「錦鯉」の独演会に行ってきました。*錦鯉の漫才面白くて好きです(^o^)。**落語の独演会って、独演と云っても、前座さんとかゲストさんもいて、ご本人以外も落語をするのが通常だと思います。*漫才だと1コンビ単体なんだよね。 錦鯉の
福長神社(ふくながじんじゃ)。*福井神 (さくいのかみ)、綱長井神 (つながいのかみ)を祀っているので、合わせて福長だそうです。*複雑な話ははぶきますが、元々は宮中大内裏に祀られていた五神のうちの二神で、井戸の神様だそうです。*ですので現在でも
J'ai mangé des yakitoris.----------*先日は小腹が空いていたのと、ちょっと時間調整で、ふらりと目の前にあった焼鳥屋さんへ。*美味しかったわけでもなく、満足したわけでもないが、たまにはこういうのもいいか……。
武者小路通、福長神社近くの「乾向地蔵尊」(いぬいむきじぞうそん)。*御所からみて乾向(いぬいむき)つまり戌亥(北西・いぬい)のむきにあることからそう名付けられたものと伝わっております。**京都の辻辻にはよく地蔵尊が祀られておりますが、ここはデ
先日は、NHKカルチャーのオンライン講座で、光る君への時代考証を担当されている倉本一宏さんと直木賞作家の澤田瞳子さんの対談「平安時代を問い直す」を受講しました。*色々と幅広いお話を聞けて勉強になりました。**しかし、当時の記録というものは、立場立
晴明神社を出て、次の目的地に向かう途中で「此付近慶長天主堂跡」(このふきん けいちょうてんしゅどう あと)という石碑を発見。**慶長九年(1604年)頃に復興されたヤソ会の天主堂教会がここら辺にあったとか。*信長に庇護され、秀吉に弾圧され、秀吉死後
Je suis allé au bar d'un ami.----------*6月は道新ホールが今月末で閉館解体ということもあり、札幌は結構イベント事が目白押し。*特に落語家さんたちが連日大勢来られておりますね。**僕も色々なイベント事に行っております。 その後食べ&飲み。
晴明神社、本殿に向かって左側に晴明公の像があります。**なぜ厄除桃が左で公の像が右なのか考えましたが、序列として、晴明公ご自身は本殿に祀られておりますので中心、ご利益のある厄除桃が左、公の像が右でいいのかなと、まぁ自分勝手に納得しております。
現在、うちの母は二週間に一回、腕利きのカイロの先生に診てもらっています。**2021年に「脊髄硬膜外血腫」で緊急手術した母は、自分の頭を自分の首で支えられなくなってきており、ここ数年で首は前に飛び出し、背中は曲がり、せむし男のような感じになってき
晴明神社本殿の向かって右側にある「厄除け桃」。*桃は古代中国の話でも、日本でも古来不思議な力を持つ果物として扱われてきておりますね。**ここ晴明神社には厄除けに桃があり、自身の厄をこの桃に撫でつけることによって祓われるとか。**日本では古来左が
J'ai mangé du yakiniku avec un ami.----------*先日は、友人とリーズナブルで食べ飲み放題の焼肉屋さんへ。*食事を運ぶロボットの実物初めて見た! やっぱり人件費削減には、これからはロボットとAIの時代なんやなぁ。
晴明神社の末社・齋稲荷社の手前に樹齢300年以上と伝わるご神木が生えています。*静かに手を当てて祈れば、ご利益があるとか願い事がかなうと伝わっております。**ずっと手を当てて祈りました(^o^ “笑
J'ai déjeuné avec ma mère.Nous avons mangé des sushis.----------*先日は、母と回るお寿司屋さんに行きました。*いつも行っているリーズナブルなお気に入りの「はま寿司」が店舗改装中でお休みなので、「なごやか亭」に。*はま寿司で