柱展、出口の辺りに等身大の柱たちが並んでいました。*おいらも一緒に並んで撮ったけれど、悲鳴嶼行冥のあにさんの横だと、おいらが小人に見える(^o^;*いやー、悲鳴嶼行冥さん(220cm)や宇髄天元(198cm)と胡蝶しのぶちゃん(151cm)の差がすごいです。
リーズナブナお値段で柳の舞いが売っていたので購入。*小ぶりだったのでそんなに脂がのっている感じでもないかなと、塩締めにすることにしました。*5分ほど締めたら、みっちりねっとりとした触感の素晴らしいお刺身になりました。 あー今日も熱燗が旨い(^o^)
本殿は国宝、三光門は重要文化財です。*三光門にある『天満宮』の勅額は、後西天皇の御宸筆(ごしんぴつ)です。**本殿などは、秀吉の遺命により秀頼公が造営したそうです。*秀頼公って、あちこちで造営などしていますが、戦国武将というよりお公家さんのよう
鬼滅の刃「柱展」では、無限城の内部もありました。*よし、日輪刀を持って突撃だ! とは他にも一般人が沢山いるのでいきませんでしたが、小さいスペースと限られた予算を使って、ここまでリアルに無限城を再現してくださった関係者の皆さんに感謝!*これは結
Kitano Tenman-gū à Kyoto.----------*東向観音寺のお次は、もう一度正面の第一鳥居まで戻ってから北野天満宮、通称天神さんを参拝。*もちろん主祭神は菅原道真公で、相殿神がそのご正室と長男ですから、完全に菅公ファミリーを祀った神社ですね。*
先日は、すすきのの居酒屋かけはしへ。*メジマグロのハラス焼があるとのことで、さっそく注文。**メジとは本マグロ(クロマグロ)の子どもです。*資源保護のため出来るだけ捕らないように色々と漁業者の方々も工夫をしているのですが、どうしても網にかかって
鬼滅の刃の原画を躍動感溢れる形で展示した空間。*あちこちで柱たちが闘っております。
菅公の北野天満宮参道の西側、東向きに「東向観音寺」(ひがしむきかんのんじ)があります。*もちろん菅公ゆかりのお寺で、ご本尊は菅公自作の十一面観世音菩薩です。**このお寺の左奥に入ると、能や歌舞伎でお馴染みの「土蜘蛛」の灯籠があります。**かつて
介護、荷物持ち、なんかの労働、ちょっと買い物……以外の外出を基本着物にしてからはや2年近く経つかな?*この日は雨が降っていたけれど、あんまり濡れなくて良かった。
超絶凄い、柱たちの原画。*こうやって想いを込めて、1シーン、1シーンと作られているのだなと感動のお部屋。
北野天満宮の門前名物といえば粟餅。*一の鳥居の斜め向かいに「粟餅所 澤屋」(あわもちどころ・さわや)があります。**菅公をお参りにきて、これを食べないのは変人じゃないかと思うくらい美味しいです。**お昼時ちょっと前に着いたので、軽いランチ代わり。
先日は、昼間に大通公園近くに出かける用事があり、雪まつりを見かけました。*しかし凄い人込みで……インフルエンザやコロナが嫌で近寄らないようにしました。**夜にもう一度通りがかると、やや人が減っていたので少しだけ見学。**それにしても、昼も夜も外
●音柱・宇髄天元(うずいてんげん)の日輪刀*幅の太い2本の鎖で繋がった刀。*大きな鉈のような刀で二本を鎖で繋いであります。 これを片手で持って振り回す膂力には驚くばかりですが、片手で握ることを鑑みると柄の長さはこんなものかなと。*ただし、身長、
僕は酒は三度の飯より好きなんですが、弱いのですぐ記憶を無くすし、頭も回転しなくなります。*それでお金の話やビジネスに関する場合は絶対にノンアルで、話があるからと酒席を誘われても絶対に断るのですが、祇園の夜も通常ノンアルです。*だってわざわざ京
●恋柱・甘露寺蜜璃(かんろじみつり)の日輪刀鞭のようにしなる淡い桜色刀。僕はどの日輪刀もただただ柄が短いとばかり言っていますが、短くて実用的でないと思うのだから仕方がないです(^_^;)。このみつりちゃんの日輪刀も柄が相当短いと感じました。みつり
頭は猿、胴は狸、四肢は虎、尻尾は蛇の「鵺」(ぬえ)という妖怪が毎夜平安の世を乱し、是を弓の達者の武者、源頼政が討つことになりました。*その源頼政が無事の追討を祈願したのが、京都、神明町の綾小路通にある「神明神社」(しんめいじんじゃ)です。**
先日は、札幌あしり座の人形浄瑠璃を観てきました。*あしり座オリジナルの演目「大黒屋光太夫 ロシア漂流記」です。**人形浄瑠璃のほか、切り絵、影絵など人形劇の手法も使い、全五段、3時間半の大作です。*今回は通し狂言で全五段すべての上演でしたから、愉
京都花街の贔屓の芸妓さんからチョコ貰いました。 嬉しいな(^o^)♪**今日は語学学校の日で、同級生の有閑マダムたちからもたくさんいただきました!*机の上、チョコ山盛り!*父と母と、大事に食べます(^-^)。
「柱展」で展示されていた各柱の日輪刀を紹介します。*原寸大とのことですが、僕には展示見学者の女性たちも楽しめるサイズで作られている感じを受けました。実物大より小さい感じ。*あくまでも剣道、居合、抜刀術、試し斬りなどの経験のある僕の個人的感想で
**********令和7年2月8日午後1時頃、雪まつり会場のコカ・コーラブースで外国人迷惑系ストリーマー(アカウント名DBR6)がKickで生ライブ配信をしながら、「これから日本人に雪玉をぶつける」「投げ銭を頼むよ。」「これで登録者数を100人増やす」と予
京都、神明町の綾小路通にある「神明神社」(しんめいじんじゃ)。*平安末期、近衛天皇が度々皇居としたと伝わる藤原忠通(近衛天皇妃の養父)の屋敷があった場所で、その邸内の鎮守の社として創建されました。*御祭神は天照大神と菅原道真公そして、文子天満
先日は、すすきのの居酒屋かけはし総本店へ。**甘エビの塩辛に、薄濁りの伯楽星「雪華」。*それに根室産本タラバ蟹や春の旬菜の天ぷらなど。**十分以上に酔っぱらって帰ってきました(^o^ゞ
おばないくんが持っているような刀は古墳などからも発掘されていて実在しますが、実戦用ではなく儀礼用の装飾刀ですね。実際にはあれでは脆くて実戦向きではないです。*それを言うならば、みつりちゃんの刀の方が現実には無理ですが……。**柱はそれぞれ苦し
同じく綾小路通りで見つけた、乾電池の自動販売機。*「休止中」と書いてあるが、二度と動かさないだろうから休止という日本語は適切ではないと思うf(^_^;**これでもくず鉄リサイクルに出せばお金になるので、さっさと廃棄すればいいのにとか思ったり。*それと
先日は、鮫ガレイがお求めやすい価格で並んでいたので購入。*鮫ガレイは捌き方が難しくて、以前にほとんど食べられない状態になっちゃったんだよね……。*今回も四苦八苦(^_^;)。**最後にはなんとかお刺身になりそうになったけれど、ひどいもんだ。。。**YouT
宇髄天元も東京府出身かと思ったら、さすが忍者。 彼は出身地「不明」。**みつりちゃんは、港区女子の19才なのね♡**しのぶちゃんは、弱冠18歳にして鬼殺隊を支える天才医師。 蟲使いでもないし藤の花から精製した毒使いなのに蟲柱なのはなぜなのか、
飲食店街ともいえる綾小路通を歩いていて見つけた看板&一言。**「この店 なんとか 一年持ち堪えました」と書いてある……。**まあ、これだけ飲食店が多い所にお店を出してやっていくのはものすごい大変だとは思うのだけど。*コロナ禍でもないのに、今どきこ
先日は、リーズナブルな居酒屋さんで一杯。*焼き鳥や甘エビのお刺身とか。*満足して酔っぱらって帰りました(^o^)♪
柱展に入ると、柱たちが至る所に!*表面に柱の活躍シーン。 裏に回ると経歴紹介が展示されておりました。*初めて知ったのだけれど、柱ってみんな東京府出身なのね。 なんでだろう?**●水柱(みずばしら)・冨岡義勇(とみおかぎゆう)*竈門炭治郎が初めて