世間はお盆休みというものらしいが、こちとらまるで無関係。
劇場にも足が向けられないためか、ネットショッピングだけがはかどります。
最近の買い物リストを紹介。
『ザ・バットマン』
とても評判が良いので早く見たい1作。かなり画面が暗いというので、室内だと厳しいかな?
ヴィム・ヴェンダースのbox3つ。
初期から中期の代表作を網羅。
LD時代から持って入るけど見てないので、今度こそ…。
『屋敷女』
あまりのグロさから公開時にカット修正されたという伝説の作品が受注生産でノーカット発売。
輸入盤で『人間の条件』『鬼婆』『修羅雪姫』『ワンダフルライフ』
『人間の条件』も見たいリスト入りなのだが、六部まであるからなぁ。
『モービウス』
あまり評価はパッとしないけど…。(アメコミのシリーズものなので)
『VIDEOPHOBIA』
監督がソフト化に消極的(?)なため本作が初めてか。それも販売がアメリカである。
これも話題になっていたので観たかった1本。
マイケル・ベイの『アンビュランス』。
『プラットフォーム』『風が踊る』『破戒』『無法松の一生』
阪妻を初めて見たのはこれだったかな?
『ロング・ウェイ・ノース』『ミッシング・リンク』『ボス・ベイビー ファミリー・ミッション』『イン・ザ・ハイツ』
『モンタナの目撃者』『ミナリ』『ナイルの娘』『フラワーズ・オブ・シャンハイ』
『モンタナ』はテイラー・シェリダンなので期待している。
『アナザーラウンド』『レディ・マクベス』『フィールズ・グッド・マン』『バトル・オブ・ライジング』
マッツ・ミケルセンが二つ。正直、『バトル・オブ〜』は安かったからです。
『GUNDA』『親愛なる同志たちへ』
『モンキービジネス おさるのジョージ著者の大冒険』『ULTRAMAN』『ミッチェル家とマシンの反乱』
『モンキー』はNHKでも放送されている「おさるのジョージ」の作者のドキュメンタリー。『ミッチェル家~』はアカデミー賞でノミネートされていた。
『ヤング・プロミシング・ウーマン』『すべてが変わった日』
あっという間に廉価版が発売。
『ザ・パッセージ/ピレネー突破口』『アンチヴァイラル』(レンタル落ち)『ジャッリカットゥ 牛の怒り』『ダークマン』
『パーフェクト・ケア』『極北のナヌーク』『告発の行方』『天才マックスの世界』
『極北のナヌーク』は100年近く前のイヌイットの生活の記録映画。
『告発の行方』はようやくブルーレイ化。『天才マックス』はウェス・アンダーソンの初期作品。
『ラ・ヨローナ 彷徨う女』『ザ・ブルード 怒りのメタファー』『ウェア』(レンタル落ち)『ハイジ』
『ラ・ヨローナ』は似たような題名があるけどこっちの方がアート寄り。
『ブルード』はデヴィッド・クローネンバーグ。『ハイジ』はブルーノ・ガンツがおじいさん役。
『ザ・ビートルズ:Get Back』『ルキノ・ヴィスコンティの世界』『ブータン 山の教室』『ワンダー・ウーマンとマーストン教授の秘密』
言わずと知れたビートルズの制作舞台裏をピーター・ジャクソンが監督。ヴィスコンティもドキュメンタリー。『ワンダー・ウーマン』も誕生秘話のドラマ化で、アメコミヒーローの活躍の話ではない。
『花の影』『覇王別姫』『ク―!キン・ザ・ザ』
前者2つは権利切れということで駆け込み購入。
『クー!キン・ザ・ザ』はカルト映画『不思議惑星キン・ザ・ザ』をゲオルギー・ダネリヤ監督自ら“新解釈"で完全アニメ化。
『空飛ぶモンティ・パイソン』ブルーレイボックス。
DVDでも持っていたけど、これで最後と思い(?)購入。
他にもいろいろあるけど、どれがどれやら分からなくなってます。
何とか時間を作ってみてみたいです。
ログインしてコメントを確認・投稿する