相変わらずの「ながら見鑑賞」。
『アンダードッグ』 東京国際映画祭ではオープニング一挙上映され、前後編で4時間半を超える力作。『百円の恋』のチームが再びボクシング映画に挑む。 タイトル通り、負け犬人生を送る男たちの爪痕を残さんとする姿
…とうことで、しばらくはテレビ鑑賞が続きそう…。 やっと見ました。
『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』 筋ジス患者だった実在の人物の話。憎たらしいけど憎み切れない鹿野(大泉洋)のワガママな患者ぶりは適役と言ってよい。鹿野が恋する新
『キャラクター』 最近はもっぱら邦画か日本語吹き替えを流して仕事しているのだが、本作は題材がマンガ家のアシスタントということで気にはなっていた。 過去に作られた漫画界題材の作品はおかしなものが山ほどあったが、浦沢直樹と組んで漫画原作を務めた