緊急事態が明けようとする最終夜に仕事関係者らと会食!
元レバノン大使館付きのシェフによるレバノン料理店
「シュクラン中井」
https://tabelog.com/tokyo/A1321/A132104/13249284/
メニュー開いても聞いたことない様な名前ばかりなので間違っている可能性は大きいが…。
マロウブルーティー
ハーブティーなのだが、青い色がキレイ。(←他に感想ないのか?)
グラスだけどホットでした。
フブス(アラブパン)
薄くて手で割いて食べる。
小鉢に入っているのは何だったかなぁ…。
クッベ(ビーフ、ブルグル、小麦)
ムサッガア(ラム肉とナスの煮物)
バミヤ(オクラと牛すじ煮込み)
オクラがミニサイズでカワイイ。(←他に表現ないのか?)
(これ何だったかなぁ、美味しかった。)
シシュバラク(ラム肉、ヨーグルト)
ウーズィ・ラム(ごはん)
スイーツ2種
ハラワトウアルジブン(ピスタチオを砕いたものがかかっている)
揚げ餃子に見えるのはカターイエフ
確かにカリッと“カターイ”エフ。
どれも癖がなく美味しかった。
一見、辛そうに見えても味はマイルド。
あと、写真には取り損ねたけどミントティーをいただいて帰りました。
もちろん、夜8時までの営業だったのだが、私たちが滞在している間、他の客を見なかった。
日曜の夜ですぜ。
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