恒例、本年度ベストリスト。

【映像作品編】
必ずしも一般公開作品とは限りません。
ソフト鑑賞作品で書き切れなかったのも少しあるけど、それはいずれ…ということで。
大ざっぱだけど劇場鑑賞とソフトで270〜80くらいか。(連続ドラマやTVアニメはノーカウント。劇場は200超え!自己最高記録

。来年は半減の予定

。)
10、『湖の見知らぬ男』 (映画祭)
9、『アンダー・ザ・スキン 種の捕食』
8、『ビリー・エリオット ミュージカルライブ/リトル・ダンサー』
7、『シーズ・ファニー・ザット・ウェイ』 (映画祭)
6、『フューリー』
5、『物語る私たち』
4、『フランシス・ハ』
3、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』
2、『チョコレートドーナツ』
1、『6才のボクが、大人になるまで。』
ちょっと“狙った”感はある。選ぶのは毎年悩みますなー。(ベスト3はほぼ同率)
こぼれ落ちたのは以下のあたり(順不同)
『プールサイド・デイズ』(原題The Way Way Back)
『バルフィ!人生に唄えば』
『アデル、ブルーは熱い色』
『やさしい本泥棒』 (結局、未公開みたい)
『ショート・ターム』
『ホドロフスキーのDUNE』
『大いなる沈黙へ グランド・シャルトルーズ修道院』
『ダラス・バイヤーズ・クラブ』
『それでも夜は明ける』
『あなたを抱きしめる日まで』
『グランド・ブダペスト・ホテル』
『ニンフォマニアック』
『トム・アット・ザ・ファーム』
『草原の実験』(映画祭)
アニメと邦画が入らなかった…。(鑑賞本数が少ないにしても)
ドキュメンタリーに秀作が多かった年かな。

【音楽編】
こちらは普段日記にも登場しないから馴染みないマイミクさんは多いでしょう。
はい、スルーでケッコウです。
音楽ソフトも150枚くらいは購入していると記憶しているのですが、相変わらずリイシュウーや編集版、企画盤…といったのが多く、純粋な新作には「まあまあレベル」は多いが傑作と言えるのは少なかった気がする。
Within Temptation/Hydra
The Pretty Reckless/Goingto Hell
Guano Apes/Offline
Arch Enemy/War Eternal
Anberlin/Lowborn
Arion/Last of Us
Opeth/Pale Communion
Riot/Unleash the Fire
Sixx: AM/Mordern Vintage
AC/DC/Rock or Bust
とりわけこの辺のアルバムは印象に残っているが、そんな中で出会った
Anathemaにはやられた。
最新作の
Distant Satellitesも良かったが、さかのぼって聞いた
Weather Systemsは長く聞きこめそうな予感。
ブライテスト・ホープは
Nothing More…って言っても日本盤は出てないのですが。
何で出ないのだろう?
では、来年もよろしく。
よいお年をお迎えください。
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