もう10月とは信じられないほどのスピードで月日が過ぎてゆく。
何も映画も見れないままに終るのだろうか…。
相変わらず買うだけは買ってます。
『クルエラ』、もう発売。
いつ観れるのかなぁ。
イングマル・ベルイマンの『魔笛』BD。DVDは持っているけど見てないなぁ。
出た!『死霊魂』。『サタンタンゴ』も未見のまま積んでいます。
二本立てでみてみようかしら。(絶対無理)
『異端の鳥』、DVDはすでに発売されていたが、コレクターの声に応えてBD発売となったようだ。メーカーに問い合わせたものとしては買わないわけにもいくまい。
懐かしの『ミッドウェイ』。特典が充実していて幻のロングバージョンを収録。
もうじき権利が切れるということで、今後この特典はつけられないのではないのかということで”やむなく”購入。
N・キンスキー主演の『キャット・ピープル』も同じ事情で購入。
(欲しい人は今のうちですぞ)
『ショーガール』が新しい特典とリマスターで発売。
ただし、初期版にミスがあったようで交換になるそうだ。
『シカゴ』廉価版が登場だが、こちらもミスがあり交換手続きとなる。
出てすぐに買わなかったので「ぼちぼち正しいマスターの盤になっているか」と思ったら、まだ修正前だった。(メンドクセエ)
廉価版シリーズ。『鳩の翼』。
同じく『ONCE〜』。DVDは昔買った。
『リバー・ランズ・スルー・イット』
こっちもDVDを持っているけど、とにかく水の部分がデジタル特有のブロックノイズが酷かったので、今度はもう少しよくなっているかな?
『オン・ザ・ミルキー・ウェイ』
『バッファロー’66』もDVDを持っている。
ヴィンセント・ギャロはその後あまりぱっとしないなぁ。
超オーディオマニアで来日した時に映画関係者も知らないような地方の町工場に行ってレアな真空管などを手にして狂喜していたというエピソードを思い出す。
J・カーペンターズの『ハロウィン』。このシリーズはどれも見てないのだが、最新作はこの作品とつながるそうなので観ておかないとな。
パスカル・ロジェは何か見ていたけど、何だったか?
『リュミエール』、もちろん映画創世記のあのリュミエール兄弟のこと。
興味はあったけど未見のままだった。(BDが出ていなかったのでチェックは甘かった)
『イージー・ラブ〜』
ぼんやりWOWOWつけていて流れていた映像がちょっと引っかかっていたが、その後の放送予定がなかったのでやむなく…。
レンタル落ちで『ザ・レッスン〜』。数年前の東京国際映画祭でみた記憶が…。
同じく東京国際映画祭でみた『1001グラム〜』のレンタル落ち。
セル版とデザインが全く違う。参考までにセル用のジャケット画像を。
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何を狙って決めているか分かりますね。
上記と同じ監督の作品。未見だが、気になったのでついでにレンタル落ちを。
こうして見ると9月は結構買ってしまったなぁ。(10月も負けてませんが)

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