昨日見てきた。
『復活のテガソード』
テガソードが石化して、五人がゲームをクリアしながら探索する。ネタはTVの方が面白いくらいだ。
『お菓子の家の侵略者』
ショウマは異世界に迷い込む。いつものレギュラーが登場するが、みんなキャラが変わっている。ストマック社メンバーは全員存命で、好意的だ。記憶喪失の青年やお菓子の家には意味なし。
夏休みなのに、一日一回しかやってない。鬼滅に圧迫されたのもあるが、現役ヒーロー映画にしては豪華さも新鮮さも足りない。単にお馴染みの人をスクリーンで見られると言うだけ。平成初期には、映画化のたびにお祭り騒ぎになったのを、溜め息と共に思い出した。★★
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