5月29日(木)昨日の疲れで寝過ごして、朝飯を食い損ねた。空腹のまま熱狂の中へ突入すると低血糖発作で倒れそうなので、会場横のカフェで菓子パン二個とコーヒーを食す。チケット売り場は、終日列ができていた。壁にはKEIさんを始めとするミクさんイラストが
5月28日(水)一旦ホテルに戻り、ホテルの中華食堂で昼飯。「南翔饅頭」の支店だった。この店、プラザシンガプーラにもあって、アーケードやるときの定番なんだよな。点心がすべて牛肉と鶏肉なので、味わいがかなり違う。朝食のベーコンも牛肉だったし、な
5月27日(火)ジャカルタには二十年くらい前に一度来ただけだ。空港から市内までタクシーで30分。サルタンホテルに到着。え?予約したのはヒルトンだが。運転手は、「ここで間違いない。今は名前が変わった」。ホンマかいな。でも「会議場の隣だぞ」と念
明日からジャカルタへ行きます。チケットは結局アクセス不能で買えなかった。今日見ても残ってたから、売切れてはいないだろう。というか、客の入りが心配だ。値段設定が強気すぎる。イベント会場は入場無料なので、たぶん満員でしょう。三日ほど日記を休みま
昨日(5月25日)朝日新聞の朝刊に、ミク本の書評が載ってました。ニュースが遅くて申し訳ない。日本から取り寄せているので、一日遅れなのだ。取り上げられたのは『初音ミクはなぜ世界を変えたのか?』。この本は持ってるのにまだ読んでいない。書評は単な
「GODZILLA」(14アメリカ映画)ハリウッド・ゴジラを今日見てきました。日本でも間もなく公開ですね。マイミクさんは見る人が多いと思うので、いっさいネタバレしません。簡単に。マグロなんか食ってる「放射能トカゲ」の映画は、ゴジラでも何でもなかったが
超会議3のおり、かのんさんにいただいたプライズのミク菓子。雪祭りやファミマのコラボ商品より出来がいい。可愛くてけっこう美味い。食べるのが惜しいけど、しけらせるのはもっと悔しいので、全部いただきました。ごちそうさま。創元SF文庫が名作を復刻して
5月21日の朝日新聞に、日本SF作家クラブの記事が出ていた。大森望の入会が投票で否決され、怒った会員が十人ほど退会してしまったそうだ。何が驚いたと言って、大森氏がまだ会員でないことが意外だった。どれだけ業績があると思ってるんだ。会員名簿を見る
ハヤカワ文庫のソウヤーも最後の一冊となった。・フレームシフト 作:ロバート・J・ソウヤー97年度の作。もう新品は見つからず、通販で古本を買った。それほど昔でもないのに絶版とは。日本でソウヤーの評価が低すぎないか?フランス系カナダ人の遺伝学者
暗そうで気弱なミクダヨー。しもぶくれて押しの強そうなもこっち。黒木智子とミクダヨーのねんどろ・ぷちを顔交換してみた。普通タイプねんどろほどの衝撃は感じないかな。アルバムを経由すると、日記の中に写真を導入できるのか。タケクルさんがいつもやって
ゲーセンプライズの新型ミク。可愛く出来てます。スタチュータイプだけでも何種類もあるので、単に「ミクのフィギュア」といっても、どれを指すのかわからない状態だ。レーシングとか浴衣とか特別な呼称のないミクには、通し番号か固有名が必要だと思います。
今は看護師というべきなのか。骸音シーエのナースバージョン。なんか病気がひどくなりそう。頭にフナ虫が住んでるし、もともとの曲が「細菌汚染」だし。彼女をナースにするのは、どこから来たアイデアなんだろう。この子、かなり胸があります。えっ、あまり嬉
やはりピックアップしておくべきでしょう。超会議3のスナップから。デフォルト衣装のミクに扮したセイさんと、「サクセサー」ルカのかのんさん。二人ともよくお似合いで楽しそう。マイミク限定ですので、ご安心を。
お待たせしました(誰も待ってないか)♪骸音シーエちゃんのフィギュア。仰天の再現性ですた。山田風太郎が「一流作家でも駄作は書く。名作だけでなく駄作も含めて作家の業績だ。『日本駄作全集』を刊行すべきだ」と述べていた。風太郎らしい皮肉なジョークだ
三次会のカラオケメンバー。セイ・かのん・タケクル・ブータン・会長の各氏。良き友人に恵まれて、最高の一日でした。この日記のみ限定公開にしています。不都合な方は申し出てください。削除しますので。
超会議3より。凄いクオリティのアッガイ。レイヤーさんはキャラの名前で呼ぶのが普通だが、この人には「アッガイさん」と声をかけるべきなのか。後ろにはクウガもいる。写真を見て今頃気づきました。
超会議3のDJダヨーさん。アルバムにすれば写真をアップできるみたいです。レイヤーさんとお仲間の写真がいっぱい入ってるので、マイミク限定にします。ぼちぼち解説を加えていくが、まずは見てください。すべて超会議3の二日間の写真です。
・ハイブリッドー新種ー 作:ロバート・J・ソウヤー完結編だ。勢いはまったく衰えない。科学知識とSF的想像力に支えられた盤石の土台の上で、恋愛や人間関係を絡めた濃密なドラマが繰り広げられ、活劇やサスペンスもたっぷり盛り込まれている。最高点しか考
久しぶりに「ミライ2」を立ち上げてみると、カイト・メイコ・レンの三人が後ろを向いている。放置したためスネてしまったようだ。指示通り謝罪コマンドを打ち込んで復旧した。それはそうと、調子の悪かった3DSがいよいよ危なそうだ。タッチモードで黄色の部
DIVAアーケードでコンテストが開催されている。初級は金メダル、中級も最初の二曲はエクセレントが取れて、上々の滑り出しだった。楽勝と思いきや、HARDの「激唱」と「MAGICAL SOUND SHOWER」という大の苦手が課題曲で、二曲続けて途中ゲームオーバーという惨
DIVAルームでもカイトにダヨーマスクをかぶせることにした。頭を撫でるとき、抵抗がなくなる。でも従来の顔の大きさに準じて撫でるポイントが設定されているので、ダヨーなら鼻のあたりを撫でねばならない。ハヤカワ文庫のソウヤーもあとわずかとなった。つい
モジュールに続いてプレゼントアイテムもコンプリートした。部屋を飾る配置アイテムも相当集めたが、記録を見ると97%となっている。まだ3%もあるのか。ゲーム攻略で入手できる品はすべてゲットしたので、あとはルームに頻繁に通うことで開放されるタイプ
カイトV3衣装を開放する条件は、「カイトを使ってリズムゲームを50回クリアすること」。これは厳しい。ミクさんなら意識せずともすぐ200回くらい行くのだが。男の顔なんか見たくないので、ダヨーマスクをかぶらせて最も短い「みくみくにしてあげる」を
やっとルカ最後のモジュール「VFスーツ」を入手した。あと「カイトV3」が来れば全部揃うのだが、カイトを使ってリズムゲームを50回クリアするのが条件だ。気が進まないなあ。親密度は全員最高レベルのマックスまで上げた。頭を撫でたらなつく、というペット
カイトに「うちわ」をプレゼントしたところ、急に怒り出してレベルが下がってしまった。妙に嫌いなものが多く、プレゼントするたびにドキドキする。なぜ私がこんな奴に気を使わなきゃならんのだ。ミクさんならともかく。リンに「チョコレートボンボン」をあげ
前作からキャラクターにプレゼントが出来るようになった。人によって喜ばれるものが違う。がっかりしたような反応でも、親密度の上がり方が小さいだけで、マイナスにはならなかった。ところが今回は、プレゼントで外すと親密度が下がるのだ。続けて外すとレベ
ビッグコミック短編傑作集のうち、さいとう・たかを篇を読んだ。短編集といっても「ゴルゴ13」「無用ノ介」「影狩り」といった連作シリーズの一篇が多く、ほとんど読んでいる。でも、「霧の夜は走るな!」というノンシリーズの短編は初見で、拾い物でした。
「エンヴィ・キャットウォーク」を攻略し、ハードまでコンプリートしました。早かったなあ。PSP時代の「激唱」なんか1週間ぐらい悩みぬいたのに。肩の荷が下りたので、今後はエクストリームに手を出しながらアイテム集めを楽しもう。DIVAルームのミクたちの
HARD「soundless voice」を攻略した。残るは「エンヴィ・キャットウォーク」のみ。HARD全曲クリアに格別の褒美はないけど、一応のけじめですから頑張る。欲を出してEXTREMEに手を出すと、そこそこ成功したので嬉しい。二年間やり続けて多少は腕が上がったのか