日本橋で買った正体不明の巨乳ミクさん。

リンゴを持ってるしディズニーの白雪姫かと思ったが、違うようだ。

上から見る。 下から見る。どっちもやらしい。

凹凸がすごい。 ぱんつ丸見え。
・キラキラプリキュア・アラモード(18話まで)
このシリーズを第一話からまじめに見たのは初めてだ。「幼女戦記」と「鉄血のオルフェンズ」を見てから本作を見たので、ギャップに苦しんだ。甘っ。ぬるっっ。生ぬるい砂糖水を2リットルくらい一気飲みしたような気分だ。
何がボンボンセシボンだ。何がキラキラキラリンだ。何がキラキラルだ。そんなものばかり食べてると、キラキラどころか肥満と糖尿病が待ってるぞ。BJさんに「よくも貸してくれたな」と文句を言いたいところだが、藤田咲さんがレギュラー出演するので私が録画を頼んだのだった。
BJさんによると、戦隊と同じでシリーズの中でも作品によってカラーが異なるそうだ。今回は文字通り激甘らしい。根が幼女向けアニメなので、オッサンが甘いぬるいと文句を垂れるのは、タイ料理店で「辛いぞ」とクレームつけるようなもので、理不尽な不満というものだ。
三話までは見るのが辛かったが、藤田さんが出るまではと我慢して見た。四話でキュアマカロンが登場すると、ひいき目ではなく話が引き締まった。美しいし、オイシイ役どころだ。子供たちにも人気があるそうで、嬉しい。五人の中でいちばん頭がいい、というか思考力を持つ唯一のキャラだ。ジュリオの正体を見破るトリックには感心した。ジュリオにかわって悪の美少女ビブリーが登場した。
「だせっ」。可愛いじゃないか。と言っても別にときめいてなんかいないんだからねっっ。
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