食い物にされてるのに権力者を称える人たちを「肉屋を賞賛する豚」と呼ぶそうだ。言いえて妙ですな。三十年の停滞で技術と経済を劣化させた責任者は、どう考えても与党自民党だろう。愛国屋の皆さんは、影響力を行使できない左翼や弱者でマイノリティの外国人が諸悪の根源だと言い張っている。屠殺されるまで気付かないんだろうな。ぶひーーー。
高市が酔っぱらって「イマジン」を歌ったらしい。こいつの英語力ゼロなんとちゃう。
「想像してごらん、国なんて無いんだと。殺す理由も死ぬ理由も無くなるじゃないか」
高市と自民党にとっては、死刑宣告みたいな歌なんですけどね。殺人兵器輸出を決め、国民を弾圧するスパイ防止法を推進するババアに歌われては、天国のジョン・レノンもビックリだよ。
あ、天国は無いんだっけ。
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