DIVAコンテスト初級で金メダル。特に進展なし。日焼けミクで「みくみくにしてあげる」。小麦色ミクさんばかり撮っていたので、久しぶりに色白ミクを見ると新鮮な気がする。おしり比較。タイミングがずれた。昨年の今頃は日本縦断ツアーにつぐ北米ツアーで、多
DIVAコンテスト上級は銅にさえ達しない見込みだったので、途中放棄した。中級は金メダル。初級は、まあ明日以降に。車掌ミクで「みくみくにしてあげる」。肌露出は少ないけど、この服かわいい。・反地球シリーズ3 ゴルの神官王(68)作:ジョン・ノーマンSM
武部本一郎先生のイラスト目当てとは言え、ひでえ小説を読んでしまった。数年前、団鬼六の「花と蛇」を中心に解説と美麗なイラストを添えたサイトがあった。けっこう楽しませてもらったものだ。オリジナル小説や内外のSM系エンタメの紹介なんかもあって、充実
2017雪ミクで「えれくとりっく・えんじぇう」。 大胆なわきショットだけど、衣装がヒラヒラすぎて良く見えない。ハリイ・ハリスンは、サンリオのシリーズもの以外は全部読んだと思っていた。3月の古本漁りでわが目を疑った。聞いたこともない本が並んでいる
ルカで車掌さん。尻よりはおっぱいが撮りたくなる。・ターザンと禁じられた都(38)科学調査隊のひとりが、巨大な岩壁にさえぎられて外界と隔絶された土地で行方不明になった。父親と妹はターザンに依頼し、捜索に向かう。混血の悪党アタン・トームは、その地
ハヤカワ文庫ターザンシリーズのつづき。・ターザンと呪われた密林(32)第16作。イギリスの令嬢バーバラは、軽飛行機の燃料切れでアフリカ奥地に不時着してしまった。そこは数千年前に欧州から追われて定着したユダヤ人の部落だった。男は鼻がでかく醜悪で、
ひさしぶりにミク水着。曲は「1925」だ。裸の車掌さんはかわいい。 おしり。東京で買った銀背だ。表紙は抽象画が多いし中にイラストはないし、文庫に降りた作品を銀背で読む意義はあまりないのだが、薄いせいか読みやすいのだ
つぶやきにも書いたけど、マジミラチケットは金曜夜のみ当たった。まだ一回目なので、勝負はこれからだ。土日は近ツリの宿泊プランにしようかな。どうせ東京のどこかには泊まるわけだし。ミクさんとは無関係に豚姫の話を。「マカリーポン」の後ろに広告が載っ
昨日紹介した二作を読んだ時には、バロウズ+武部本一郎のコンビは、日本の翻訳出版が生んだ最強のコンビだと確信した。このさき何百年海外エンタメが出版されようとも、武部イラストつきバロウズ作品を越えるものは現れないだろうと。今も基本的にはそう思っ
早川のターザン・ブックスから。ランダムに読んできたけど、発表順に沿うほうが整理しやすいので、今後は巻数を付記する。ただしペルシダーシリーズに入ったのもあるし、中編三作を日本独自に合本したケースもあるので、あまり厳密ではない。どのみちターザン
読書日記の続きを。まず銀背のハル・クレメント。・アイス・ワールド(53)凍結した世界というのは、地球のことだ。主人公は摂氏500度の惑星出身で、硫黄の蒸気を呼吸している。探検隊ではなく、麻薬捜査官だ。地球で麻薬取引が行われているので、証拠をつか
古書店で買った銀背から行きます。・宇宙人フライデイ(56)作:レックス・ゴードン初めて読む作家だ。解説で都築道夫が「作者の情報がない。イギリス作家と思われるが、オーストラリア人かもしれない」と書いている。そんないい加減な解説があるか!と言いた
一か月前に神保町で入手したSF古本を前に舌なめずりしてます。銀背・金背は合計8冊。久野四郎「夢判断」はフライング気味に読んで、大阪に置いてきた。ターザンシリーズは7冊入手した。ぜんぶ武部先生のイラストだし、コンプリートしようか。あと8冊で全部
ふーー、やっと3Bの残り二人をやっつけた。それぞれ別の意味でしんどかった。・夜の大海の中で(77)作:グレゴリイ・ベンフォード小惑星イカルスがガスを噴射して地球に向かってくる。宇宙飛行士ナイジェルは、爆破するため接近した。調べてみるとイカルス
27日(月)はセンターワールドに行ったが、ミクは見つからない。日本デパートの紀伊国屋で面白い本が買えた。この話は後ほど。象さんの像。体中に絵が描いてある。 夕食は「バーン・カニータ」にて。中央がコー・ムー・ヤーン(豚の首肉ロースト)右側がケー
3月24日(金)は「コカ」でタイスキ。辛いのとクリアスープの二種類で食べる。25日(土)はバンコク郊外へドライブした。エビの養殖場が広がる南方の町サムット・サーコーンだ。(写真右)途中で寄ったワット・パンタイナラシン。ベルトコンベア式の賽銭メカ
バンコクは久しぶりだ。クーデター騒ぎが沈静化したと思ったら、名君ラマ9世が崩御なされ、相棒に聞いても「どこも閉まってる。行かないほうがいい」というので、足が遠のいていた。で、今回四年ぶりに訪れた。自粛と緊張の余波か、空港の旅行客は少なめ。3
戻ってきました。久しぶりのバンコクは、やはり楽しかった。ずっとバンコクにいたので、読書もけっこうはかどった。詳しくは明日報告します。
ルカ日焼け水着。ハクさん。2015年マジカルミライ武道館公演を久しぶりにDVDで鑑賞した。ああ、いいなあ。ミクライブはすべて素晴らしいが、この公演は新モジュールがなかったので、使いまわしぽい印象を持っていた。改めて見ると新曲が多いし、とても良い公
ロングパレオは前にも撮ったような気がする。日焼け水着で。・ブラッド・ミュージック(85)作:グレッグ・ベアヴァージルは、医療に画期的な進歩をもたらす生体素子を研究していた。上司と衝突してクビになったヴァージルは、「知性を持つリンパ球」をこっそ
DIVA ACに行ってリン駅員服を買った。進展なし。煮詰まってるし、新曲も来ない。動画がたぶん一段落した。全部目を通すことはできないし。私にミク欲が衰えるときは来ないが、一つの媒体に何日も熱中すると、さすがに飽きる。当分は収集したのを見るだけにし
2017年マジミラの先行予約を申し込んだ。もちろん五公演すべてトライしたが、いくつ当選できるやら。いつもSSからAまで希望するのだが、どうもこういう申し込みはAが当たりやすい。嬉しくない。そこで今回は千秋楽や土曜夜を除いては、Sまでの希望にしてみた
発掘本最後の一冊だ。 ・わが名はコンラッド(66)作:ロジャー・ゼラズニイ海外SFのタイトルは、かっこいいのが多い。黎明期に翻訳を担当した訳者たちのセンスの賜物である。本作もかっこよさでは一二を争うのではないが。地球は核戦争によって半ば壊滅した
9月の頭にあるマジミラ情報が発表された。なんと今年は五公演だ。大規模ライブとしては、史上最多である。会場は3ホール。あれ?昨年は10と11をぶち抜きで使った。小さくなるのかな。調べてみると、半分くらいの大きさだ。後ろでも見やすくていいけど、チケ
去年の日本縦断ミクツアーのおり、各地のジュンク堂で買い集めたアシモフのエッセイが何冊かある。小説を先に読みたいので後回しになってしまうが、所持していて安心できるシリーズだ。・次元がいっぱい アシモフの科学エッセイ�─�64) 作:アイザック・ア
DIVA報告をします。13日にコンテスト中級と初級で金メダルを取り、ルカのパジャマを買った。本日は「Glory3suic」ハードでエクセ。リンの駅員服を買うかどうか、迷い中。MMDを見ていてつくづく思うのだが、クリプトンボカロの巨乳・セクシー枠でルカに次ぐ存
読書意欲がせっかく復活したのに、ミク動画に邪魔されています。ミク廃になってから何度も書いたけど、無料でミクのダンスが見られるのでは、本や円盤が売れないはずだ。少なくとも私はMMDがあれば、人間のAVやアイドルビデオはいらない。新刊書店で買った本
神林が「SFを理解したいなら、最低千冊は読め」というのを聞いて、懐かしかった。どこで読んだかどんな文脈だったか忘れたけど、このセリフは二十代のころ聞いたことがある。たぶん作者と出典は同じだろう。それとも都市伝説めいた名言(雑言かも)として伝わ
自炊でおでんを作った。時々無性に食べたくなる。特に料理自慢ではないが、おでんだけは自作のがいちばん旨い。あまり外では食べないが、少なくともコンビニのやつより数段上だ。2014年NYミクエクスポをDVDで見直す。大阪の家にあるけど、ご祝儀を兼ねてNHKホ
まだ疲れが抜けず、せっかく仕入れた小説が読めない。かわりに動画を見てます。命中さんに聞いたサイトでミクたちと八雲藍の動画を見ていると、あっという間に半日たつ。キャラとして最も愛するのはミクさんだが、ダンス動画のキャラに限定すると藍さまが上か