ふと気がついたら、マイミクがひとり減っておりました。239人から238人。総数からすればささいな数だけど、やっぱりつながりは1対1。去って行ったのは誰だろう、気になって気になってしかたがない。アタリをつけて調べていく。しかしこの“アタリ”というのは実に失礼な話。どなたかを勝手に疑っているわけだから。…って同じこと前にも書いたような気が。
以前は「そうしてあなたは去っていくのね」というアプリがあったからすぐ判ったんだけど、いまはマメに調べていくしかない。そして意外とあっさり判明。彼は数すくない平成生まれマイミク、でも3年ぐらい会ってなかったから仕方ないか。どうやら彼は私だけをマイミクから外したんではなくて、mixiを退会したみたいなのでちょっとだけホッと(というのもヘンだけど)。
マイミクがひとり減ったぐらいでいちいち気にするなとおっしゃる気持ちはよくわかります。まあ結局はそのマイミクを外した相手次第なんですけどね。今回のようなケースは仕方ないなとあきらめもつくけど、近しいとこちらが勝手に思っていたマイミクに不可解な外されかたをされてメゲたこともあるから、やっぱり誰なのか気になって突きとめてしまいます。
あと反対にこちらからマイミク申請しても、まったく相手にされないときもメゲますね。こちらむやみやたらとリクエストするほうではなく、それなりの間柄になったと踏んでから申請するのが慣例なのに、それでも無視されるとコタえます。さて、我がmixiライフも8年目に突入、来週あたりから足あとが復活するもよう、また新たなつながりが生まれますでしょうか。
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