横綱・稀勢の里、夏場所出場へhttp://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4566979出ると出ないとでは大きな違い、ウラで何らかの見えない力が働いてなければいいのだけど…。ムリして出場してまた同じところを痛めて途中休場、あげくの果て
私にとっては阪神タイガース9点差の大逆転よりもずっと奇跡的なこのGW中の出来事。なのでもう一度書いておきたい。我が母校、大阪府立東住吉高校野球部が創部わずか5年目にして春季大会ベスト16進出の快挙。なんだかいまだ信じられなくて夢でも見ているのかと
厳しい環境のなか育った少年3人がある事件をきっかけにバラバラの人生を歩む。25年の時が経ち、成長した彼らはそれぞれ地方都市管轄の刑事(岡田准一)・順調に事業を展開する建設業者(小栗旬)・東京で経営難に苦しむガラス屋(柄本佑)としての日々を送り
3連勝して初めて首位に立つとはもちろん知っていた。でも昨シーズンあれだけコテンパンにやられた相手、3タテはどんなものかしらと思っていた。そして前日に奇跡の大逆転劇、こんなことしでかしたとき次の試合はいつもあっさりコケていたチームだったんだけど
せっかくの盛り上がりに水を差すなと言われるのは重々承知、きょうはこれからライトスタンドに行ってきます。しかし“首位”阪神をナマで観るなんていうのはいつ以来だろう。ひょっとしたら初めてのことか、いや案外ピンポイント的に何度かあったかもしれない
イラン政府から“20年間の映画監督禁止令”を受けたジャファル・パナヒ監督が、ダッシュボードに固定カメラを装着、自らタクシー運転手に扮してテヘランの街をさまよう。彼の過去作タイトルではないが「これは映画ではない」と弁明ができそうなフェイク・ドキ
高槻の街全体が高揚感につつまれる“大人の文化祭”。今回は2日目にお邪魔、シティポップス寄りの一日になったかなと。まずは第一中学グラウンド特設ステージのジャンクフジヤマ。MCではけっこう粗っぽい言葉をバラまきつつ、ノリのいいポップでファンキーな
今回のテーマは“ヴァカンス渋谷系を歌う”。渋谷系スタンダード化計画という名の定期ライブ、いつもは秋の季節だったのであまり夏の歌を披露できなかった、そこであえて今回はこの時期にということ。そういえば個人的な思いこみかもしれないけれど、ピチカー
マジで信じられん!いやいやベスト32に進出しただけでもこれは奇跡にほかならないと、いても立ってもいられなくなり、堺市の郊外にある大商大堺高のグラウンドまで駆けつけてしまった。下記スコアのような1点重視の接戦、けっこうシビレる展開だった。しかし
月1回のかかりつけ医者での検診、今回は季節ごとの血液検査の結果を聞く日。結論から言うと前回からすべての数字がほぼ横ばい、もちろん基準値以内での推移、おかげさまでホッとしましたというところなんだけど、唯一塩分摂取量だけがいぜん基準値より上回っ
鼻の穴をめいっぱいふくらまして喜色満面、ターフビジョンに映るサブちゃんを横目にしつつ、とぼとぼと帰途につくのはこれで何度目か。キタサンブラックが先頭でゴールを駆けぬけたとき、私が考えぬいた馬券はすべて紙クズになってしまった。「こんな馬券獲る
ウチのご近所が一年でいちばんにぎわう日、“昭和の日に、昭和町で、昭和を味わうおまつり”「どっぷり、昭和町」に午前中ちょっとだけお邪魔。年々スケールアップして今回ではや12回目、あの有形文化財・寺西家長屋前の細い道沿い(フォト左)だけがにぎわっ
せっかくだからバースデー特典50%OFFを利用しないと。このさいだからベーシックなチノパンでも買っておくか。ふたたびGAPあべのHoop店を訪れるとまたまたビックリ。いつのまにか全商品50%OFF(あるいはそれ以下)のセールが始まっていたのだ。しかもGW期間限
昨年末に亡くなったオフリのマスターが、百か日をすぎたあと一心寺に合葬されていると聞いた。生前はあべの・天王寺界隈を生業(なりわい)の地としていた彼、周りの誰もが納得のいく永眠の場所と言っていいだろう。やはりここでは合葬となるか…個別にお墓が
前編のエンドロール直後に流された後編予告を見たとき、できたらこれをクライマックスに持ってきてほしいなあと期待したいかにも息詰まりそうな緊張のシーンが、スタート早々あっさりと最初のひと山にきてしまった。あれ、だったら前編に加えてこのひと山で完
私の誕生日が「クイーンの日」だったとは。ぜんぜん知らんかった。なんでも初めて彼らが日本の地を踏んだのが1975年の4月17日だったと。つまり日本サイドで勝手に決めた記念日みたい。初来日40周年の一昨年に制定、ことしも当日には到着の地である羽田空港の
めでたく7周年をむかえた「ポップス出前寄席」、きのうの第76回はMC上柴とおる師匠の音楽業界デビュー44周年という強引なこじつけも兼ねていたらしく、いまから44年前(ちなみに私は小6)つまり1973年4月21日付ビルボードHOT100のコピーが参加者全員に。そう
パニック映画にドキドキハラハラしていた中高生のころの感覚がよみがえってくる。いまこのご時世、CGを駆使していることなど百も承知だ。それでも「あれはどうやって撮っているんやろう」という、映画作品にたいする根源的な好奇心が芽生えてくるから不思議。
きょうは年に一度の大阪市大病院での検診。ほんと一年なんてあっというま。そしてあの入院の日々からまもなく5年、早いもんです。正面玄関をくぐり、けっこうな人混みの館内をぐんぐん進んでいくと(自分はもうすっかり元気だということ誇示したいのか、無意
…ということでバースデー特典、まずはGAPあべのHoop店。ふだんはバーゲン品しか買わないから、こんなときこそプロパー商品。以前からチェックしていた春物新作ダンガリーシャツ6900円(税込)、これが半額になるのだからいうことなし。ところがずっとそのシャ
【きのうからきょうにかけて、日記&つぶやきのコメント・トップページの伝言板・メッセージ機能さらにEメール経由をふくめ、数多くのマイミクのみなさんから温かい誕生日お祝いメッセージをいただき、まことにありがとうございました。そのなかにはひさしぶ
弟の奥さんとは誕生日が近いので、お祝いは両親をまじえた6人で食事となることが多い。ただことしは弟夫婦の都合がどうしてもつかず、だったら4人だけでどうかと母親が提案してきた。ついでに言っておくと、母親の誕生日と我々の結婚記念日が近く、弟は元日生
花粉症に悩まされない春の日はこんなに気持ちのいいものだったかと、きょうのような暖かい日差しのなかをブラブラするとしみじみ。あるライブのチケットを発券するために近くのコンビニまで行くと、セレッソ大阪のユニフォームに身を包んだ若い父親とその娘5
多民族国家マレーシアの高校が舞台、校内音楽コンクール「タレンタイム」(=Talent Time)に選ばれし生徒たちの青春群像。古典的なユーモアの感覚もふくめ、総じて前時代的というか素朴な映画運びがどことなく懐かしい気持ちを運んでくる。2009年の作品、たしか
いまさら何を、そんなん当たり前やんと言われるかもしれないけど、造幣局の通り抜けが毎年やたらとにぎわうのは、そこが桜の見納めとなるから。もしあの開催日時が咲きはじめ、たとえば3月下旬あたりだったら、あそこまで混雑しないだろうと。たとえこの機会
いつもの年ならば、3月の下旬あたりに“とうとうやってきた花粉症”みたいなことをまちがいなく日記にしているんだけど、気がつけばそんなことはすっかり忘れていた。そう、ことしはあれだけ毎年悩まされている、大げさに言えば30年来のつきあいである花粉症
買ったばかりのものを身にまとい、初めて外出する日にはかならず雨降りというジンクスあり。きのうまたそのジンクスが踏襲されてしまった。やっとこさ見つけたこのHawkins社のウォーキング・シューズ。もう何足履きつぶしただろうか。1足目はたしかまだ在京時
もうすぐ始まるってことか。自宅マンション掲示板にこんな貼り紙。すぐ裏の阿倍野高校(フォトは同校HPから。左後ろはウチのマンション)で新入生歓迎会、音楽部一同〜たぶん軽音・ブラバン・ギーマン・コーラスあたり〜は中庭でライブをするので大きな音にご
上本8回裏の決勝ホームランを見のがしてしまった。そのときトイレの長い行列にならんでいたから。試合中盤あたりからぐっと冷え込んできた甲子園、誰しも足を向けるその先はスタンド裏にあるトイレということ。そしてそこにはとほうもなく長い列が。まあ男子
はいはい、私が甲子園に出向いたときのタイガースの勝率が毎年きわめて低く、お願いやからもう行かんといてくれと言われていることは重々承知しております。だからといってやめるわけにはいかないのが聖地甲子園詣で。そしてことしは巨人戦、昨年は一度も生観