10月8日
木曜日。
朝は6時過ぎに覚醒、8時過ぎに起床。
午前中は読書とネット遊弋。
午後はジム。
メニューは筋トレ7種目(腕・肩・胸・背・腰・大腿・下腿)10回4セット
+ウォーキング30+5分(約4km、350kcal)。体重は74.4kg。
大阪の今日の気温は26.8℃/14.7℃。朝晩めっきり涼しくなった。
現在は「何が何でも負けを認めない」人間が増えているから、
「時代に負けてたまるか」とか意気がらない方が良かったと思う。
量を減らしても質を上げて「一線は守った」事実そうなんだろうが、
量は自然科学(万人に同じ)だが質は人文科学(個人の感性)である。
万人に判りやすく後退して見えにくい部分の進化を謳って
「まだ負けてない」は、消費者に負け惜しみと取られても仕方がない。
それならば理屈が立つ今のうちに値上げ若しくは減量して、
「だが見ていろ何年か将来(さき)を!」(ナイトハルト・ミュラー)
と雪辱を期する姿勢の方が好意的に受け止められたのではないか。
或いはいっそ
「よっしゃ、今日はこれぐらいで勘弁しといたるわ」
で全員ズッコケさせるとか。池乃めだかは偉大だ。
■「時代に負けている」と大炎上の『シャウエッセン』、広報が明かす批判の受け止めと“1本減”の切実事情
(週刊女性PRIME - 10月08日 07:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=235&from=diary&id=8979935
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