�々覯擇焚崑�をどうしていいか分からなくて、そのまま花瓶に突っ込んだ状態。
�▲献鵐献磧璽螢蝓爾鯊�して小分け。
�M�だけ分離。
�ず埜紊里�楽しみ。
花束を頂くのは本当に嬉しいのだけど、できたらそのまま飾れるのがいいなあ。
まず駄目になったのは赤いバラ。
詳しい友人に聞いて、茎の先に切り込み入れたり、つぶしたり色々してみましたが。
(そうすると表面積が大きくなって水揚げがよくなるのですって)
それでも数日間でしおれてしまいました。
得意な人はもっともっと持たせるのでしょうけど。
花の命は短かった…
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