1939年コロンビア大学に入ったJ・D・サリンジャー(ニコラス・ホルト)は裕福な家の生まれだが父親が期待するように家業を継ぐ気にはなれず、作家を志していた。教授であり、ストーリー誌の編集長でもあるウィット(ケヴィン・スペンシー)を師とし、ようやく短
携帯を昨日、買い換えました。このところiPhone5、iPhoneSEと使っていたのですがSEも2年経ったし、バッテリーが持たなくなったし、そろそろ換え時かと。今度はやっぱり最新型のiPhoneXsかな、でもちょっと大きいかなどと思いながら近くのソフトバンクショップ
渋谷スクランブル交差点の隣にあるファッションビルが最近、様子が変わったようです。一階の入口近くにこんな写真があり、Tokyo Mapを手にした外国人観光客がぞろぞろ入っていく。私もついて行ってみたら…8階建てのビルの屋上に、スクランブル交差点を一望で
毎年なんとなく、センター試験の英語を、新聞で見ています。昨日の朝刊も覗いてみたら…こんなイラストがあってビックリ!リスニング問題の第一問。今はその音声問題も、YouTubeで聴けちゃうのですね。まず、リスニングでこんな会話が流れます。M: We need an
今週、北海道は大きな寒気団に襲われたとかで留萌市のホワイトアウトの様子を、テレビニュースで中継していました。17日夜には、当別町で66歳の男性が自宅の玄関から数十�僂僚蠅播犹爐靴燭里任垢辰董�数十�僂辰董⊆蠅鮨�ばせば届く距離なのに何故?と思ってし
この作品の感想を書くことは難しい。私は普段、映画の感想を書くときストーリーについては、予告編で知り得る内容までにとどめています。未見の人の感動や驚きを奪っては申し訳ないと考えるからです。しかしこの映画に関しては、ネタバレをしないことには感想
僧衣で運転していた僧侶が、交通違反で罰金を命じられたという事件に関して全国の僧侶が、僧衣姿で大道芸や縄跳びなどを披露する動画を次々と投稿、それが海外でも話題になっているのですって。交通違反切符を切られたのは、福井県の40代の男性僧侶。それに対
巷では話題にもなっていないようなマイナーな作品ですが思いがけず、新春から笑わせて頂きました。NYで働くレネーは、容姿にも体型にも自信がなく、鬱屈した日々を送っていた。ようやく思い切って通い始めたジムのエアロバイクから落ち、頭を強打する。目が覚
昨日の読売朝刊、宝島社の見開き全面広告。「敵は、嘘」。「いろんな人がいろいろな嘘をついている。子供の頃から「嘘をつくな」と言われてきたのに嘘をついている。陰謀も隠蔽も改ざんも粉飾も、つまりは嘘。世界中にこれほど嘘が蔓延した時代があっただろう
書店でこの表紙に惹かれ、購入しました。”何者かに背中を押されたかのように2016年夏、ひとりキューバへと旅立った。慣れない葉巻をくわえ、芸人としてカストロの演説に想いを馳せる”という帯の文句にも、魅力を感じました。第3回斎藤茂太賞を受賞。資本主
横浜駅の構内で、懐かしい画像を見かけました。「Nipper Goods Official shop」あのニッパー君の小物店のポスターであるらしい。折しもこの年末、英国HMVが経営破綻したと聞いて驚いたばかり。昔ロンドンに行った時、オックスフォード・ストリートの巨大なHMV