「幸せのちから」のガブリエレ・ムッチーノ監督、アメリカ映画。ニューヨーク在住の小説家ジェイク(ラッセル・クロウ)は妻を交通事故で亡くして、 男手ひとつで娘ケイティ(アマンダ・セイフライド)を育てていた。しかし事故の後遺症による精神的な疾患が
いいお天気だった昨日の日曜日、夫も珍しくゴルフが入ってないし、タロウを連れて都心に出かけて来ました。 (タロウが注目されるよ!と言うと、夫はすぐその気になる) 六本木や代官山辺りには、犬連れOKのテラスカフェが結構あるのです。10月31日に渋谷が凄
FBでは、世界中の虐待された動物の写真がよく廻って来るのです。その多くは、こんなにも酷く虐待された動物が、保護センターに預けられ、優しい養親に引き取られて今は幸せになった、だから保護センターにあなたからの寄付を、という話が多いのですがあまりに
ネットのニュースで「かえるの傘買って 25万円寄付」という見出しを見つけました。 「かえるの傘」って? 咄嗟に私の頭に浮かんだのは こんなのや こんなの。 記事をよく読んでみたら鹿児島市の路面電車内で「無料貸傘の購入に充ててほしい」という手紙入り
ブルーボトル・コーヒー店が清澄白河に続いて青山にできたのは、今年の春だったか。 以来、表参道に行く度に気になっていたのですが、いつも長蛇の列。それが先日通りかかったら、並んでいない!ということで、ようやく行って来ました。 天井高く広々とした店
「ウィークエンドはパリで」 2013年イギリス映画、ロジャー・ミッシェル監督「ノッティングヒルの恋人」の監督というので期待したのですが…イギリス人夫妻が結婚30年目を記念して、新婚旅行を楽しんだパリに旅行するが、お互いへの不平不満をぶつけ合い、と
友人宅のすぐ近くにあるこの店、前を通る度に気になっていました。小さな、でも洒落た佇まいで、パリのビストロのよう。Terres de Truffes(テール・ド・トリュフ)、パリとニースにもある、トリュフの専門店なのだそうです。黒いダイヤとも言われるトリュフ
先のクランベリーの記事は、Boston Comというネットのニュースに出ていました。そのサイトをなんとなく覗いていたら、こんな可愛い写真が。さすがハロウィンはアメリカだなあ、なんて思って見ていたら”Drink pumpkins and ghosts all month long at Boston
FBで廻って来たこの写真を見て、息を呑みました。cranberry bogs in Massachusetts、クランベリーの沼地ってどういうこと?この水面に浮かんでいる赤いのはクランベリーなの?これはマサチューセッツ、ボストンの写真らしい。さっぱりした甘酸っぱいクランベ
カフェに友人といたら、懐かしい曲が流れて来ました。 躍動感のある、独特なイントロ。 「ああこれ!大好きった!何だっけ?」 「80年代でしょ。全米ヒットに入ってた」ちなみに友人も私と同年代、ともに映画好き。 「若者がゾロゾロ出てきて…大学出たばかり
米西海岸のメキシコ国境からカナダ国境まで南北に貫く自然歩道PCT(Pacific Crest Trail)を94日間かけて踏破したシェリル・ストレイドの自叙伝を、ジャン・マルク=ヴァレ監督が映画化。どんな逆境にあっても常に前向きであった最愛の母。 女手一つで育てて