年末年始休暇初日は12/13-14の床暖房工事で一旦工事オッちゃん達が部屋の中の物を全て出したのだが、今日ようやく弟の助けを得て、暖かい部屋でTV(結線完了)を見られるようになりました。
一方本棚の本も外され本棚床に詰まれていたものを含めて、数冊の積読を発見した。
韓寒『上海ビート』…中国青年小説
吉田修一『橋を渡る』
以下、存在を自認してるペンディング本
大野英士『オカルティズムー非理性のヨーロッパ』…読了迄もう少し。
大島真寿美『渦』…今年直木賞受賞作次読む。
失くなったと思っていた太田和彦『居酒屋百名山』….日本酒飲みのバイブル発掘!
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